Book No.10839
書名: 想出のラビスタ函館紀行 -蒼い風創刊号 -
著(訳)者: 和泉守 青山俊介兼貞
発行社(者): 和泉守 青山俊介兼貞
印刷所名: 和泉守 青山俊介兼貞
サイズ: B5
ページ数: 45
発行年月: 2018(平成30)年09月09日
分類: (02)個人誌部門
定価(本体): 非売品
<内容紹介>
蒼い風創刊号 想出のラビスタ函館紀行 和泉守 青山俊介兼貞著

若い頃函館に行きたいが、中々実現しない。
連絡船で行く札幌。
フェリーで行く北海道半周の旅。
函館は、近くて遠い存在になった。
「函館は箱のような函館。
函館山の夜景は 海と海との曲線がのび続ける半島・・・」。
晩年その機会を得。
何度も友と行く函館である。
外国人やホテルの人達、案内するタクシーの運転手。
そこに暖かい風景があった。

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