| 書名: |
ドラッカーに教わったことと教えたこと |
| 著(訳)者: |
庄司 進 |
| 発行社(者): |
東京図書出版 |
| 印刷所名: |
ブレイン |
| サイズ: |
四六判 |
| ページ数: |
264 |
| 発行年月: |
2025(令和7)年05月11日 |
| 分類: |
(06)研究・評論部門 |
| 定価(本体): |
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<内容紹介>
ドラッカーは、日本においては、「経営学者」でとおっていて、「会社経営の指南役」とみなされているようだ。しかし、ドラッカー自身は「ビジネスには関心がない」と言っている。彼は経営管理そのものよりも、組織と人間のかかわりあいを追求していたように思われる。その視点から、本書では、経営管理、経営学から少し離れたドラッカーを考察する。