| 書名: |
松下幸之助の起業まで |
| 著(訳)者: |
与儀 清安<著>、学術研究出版 黒田、松尾<編> |
| 発行社(者): |
学術研究出版 |
| 印刷所名: |
小野高速印刷 |
| サイズ: |
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| ページ数: |
33 |
| 発行年月: |
2026(令和8)年01月01日 |
| 分類: |
(03) 文芸=小説部門 |
| 定価(本体): |
定価(本体)1500円 |
<内容紹介>
SNSでの作品紹介では与儀清安氏の著書には、松下幸之助の祖父・房右衛門他、父・政楠の代までさかのぼり、裕福な中級農家から父、政楠が未相場で失敗し、それによって、困窮し、幸之助が丁稚奉公に出、そして、大阪電燈会社を得て、困窮や忍耐と辛抱を自らの糧とし、起業をこころ見る、あんまり書かれていない作品です。