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[(2032) 02178](ID:2034)
著(訳)者:
福世キミ子
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
「私はなんのために生きてきたのかに思い当たり、生きた証を残さねばならぬと強く思うようになった。30代の子育ての時期の作品は稚拙で恥ずかしく思ったが、やはりその時期を大切に思いあえて残すことにした。
[(2031) 02177](ID:2033)
著(訳)者:
磯部眞教
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
障碍を背負い、職業によって生活の糧や不自由さを補うことのできない人たちが一生懸命、生きる努力をすれば報われる仕組みをつくることに立ち向かってきた、20年の体当たりの歴史。
[(2030) 02176](ID:2032)
著(訳)者:
磯部眞教
分類:
(05)グラフィック部門
内容紹介:
20年間という時の流れの中で、一生懸命作業に取り組んだ、ある時は休んだりしながら、皆で作り上げてきた成果をまとめた作品集。
[(2029) 02175](ID:2031)
著(訳)者:
奥住喜重
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
「八王子空襲を記録する会」にたずさわってから20数年、米軍資料による中小都市空襲の研究続けてきた著者が、地元八王子の資料が散逸してしまうことをおそれて発表した渾身の著。米軍の撮影による40点を超える未発表写真も生々しい。巻末には著者の空襲私史を付し当時を重ね合わせている。
[(2028) 02174](ID:2030)
著(訳)者:
高尾駅周辺歴史企画委員会
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
JR高尾駅開設100周年記念誌。<br>高尾駅周辺の歴史や文化と自然を、地元の専門研究者によって分かりやすくウォーキングマップ風にまとめた、親子で楽しめるガイドブック。100年前の列車や、隠れた駅物語も楽しい。
[(2027) 02173](ID:2029)
著(訳)者:
尾崎文英
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
人も自然の一部、この天地に大いなる生命から生命を得た、すべてのものの共生共存の真理を道として、私たちは真の幸せを目ざしたい─ と、思うのです。
[(2026) 02172](ID:2028)
著(訳)者:
井出春夫・泰枝
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
人間は人間性を磨くためにこの地球上に生まれてきたのだ。IT革命に翻弄されて新技術を追いかけ、人間や自然の素晴らしさに気づかぬ人は自滅する。私は残りの人生を自然と人間の素晴らしさを伝えるために生きたいと願っている。著者自身14冊目の出版。
[(2025) 02171](ID:2027)
著(訳)者:
小泉晴露・当子
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
夫妻で続けてきた作句を喜寿の祝いに、子供たちがまとめた夫婦句集。<br>  甲斐駒のむらさき深し葡萄畑    晴露<br>  雷鳴や子等一斉に教師みる     当子
[(2024) 02170](ID:2026)
著(訳)者:
木野内カツ
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
「私の俳句は日記のようなもの」と言っている母の俳句を、子どもが米寿の記念ににまとめたもの。トビラには、折々のスケッチをて彩りを添えている。<br>  時雨るるや人を恋しき日もあり
[(2023) 02169](ID:2025)
著(訳)者:
大賀美智子
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
女子大寮監時代に発行し続けた「夕焼け通信」には、寮生への母親のような目配りが感じられる。歴史の激流に揺さぶられた生涯は、人間の愛をみつめた世代でもあった。火にも水にもなる人間の両面を臆せずみつめたエッセイ集。
[(2022) 02168](ID:2024)
著(訳)者:
内田和子
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
毎日が子育てと母の看病で必死の思いで過ごしていた二十数年前、そんな毎日の生活を日記のつもりで俳句に詠むことが出来たらと句作を始めた。「自分の心の支えになるような俳句」をこのたび上梓した。<br>  母の亡き家より届く蓬餅
[(2021) 02167](ID:2023)
著(訳)者:
朝倉富次
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
四年間の戦争捕虜のうち、日本の活字を恋い焦がれた時期があった。……<br>この句集は、私の第二の人生の証である。……「あとがき」より<br>  何も彼も異郷に薄れ終戦日
[(2020) 02166](ID:2022)
著(訳)者:
岡田富夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
亡くなった夫が、家族のこと、友人のこと、校舎の改築や校歌のことなどなどをつづった自分史。<br>戦前のいわゆるよき時代の京橋風景などが描かれており、残しておくことに意味があると気づいた。
[(2019) 02162](ID:2021)
著(訳)者:
鶴 記一郎
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
有明文化圏賛歌(発行年月日 1998年7月 分類:(01) )の続編。
[(2018) 02161](ID:2020)
著(訳)者:
岡 信夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
昭和10年(1935)兵庫県の日本海に面した町、香住町に生まれ家庭の事情で高校の進学を断念し京都の服地店へ丁稚奉公に出た。得意先の縁があって昭和28年、滋賀県彦根市に転職、3年後の31年に創業2年目のパリヤに入った。以後会社の事業拡張に伴いスーパーマーケットの立ち上げ、ベーカリー、外食産業等も立ち上げた。昨年1月に退職した。商人としての50余年を第一章に、第二章に故郷の思い出、第三章に孫たちへ、と題して家庭への感謝や人生訓をつづってみました。
書名:緑の国
[(2017) 02160](ID:2019)
著(訳)者:
山内 孝三郎
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
研修でバングラディシュを訪れているうちに、何もないこの国に魅力を感じるようになりました。日本の終戦直後のような状態の中で、懸命に生きている人の姿が感動的でした。物が溢れ、便利さに慣れきった日本で、すでに失ってしまった多くのことに出逢いました。物がなくて不便なことは決して不幸ではない。そのことの一端を短い文章と写真で伝えることができればと願っています。
[(2016) 02159](ID:2018)
著(訳)者:
鈴木雅惟・むつ子
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
雅惟の俳句5句と能面のスケッチ。むつ子の句歴25年・256句と染色画を収めた夫婦の句画集。病臥の雅惟を喜ばせようと出版した。表紙には明治生まれの母の織った布など着物や帯を解いて使用した特装本。
書名:漏刻博士
[(2015) 02158](ID:2017)
著(訳)者:
遠山 満
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
遠山満氏の歌を読むとき、その堅牢な形と修辞の内側に、つねにひとりの男性の精神の姿としての欝壊する情動がくきやかに一筋の流れを形成していることに気づく。(前川佐重郎 序より)
[(2014) 02157](ID:2016)
著(訳)者:
当津 隆
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
[(2013) 02156](ID:2015)
著(訳)者:
鈴木としお
分類:
(05)グラフィック部門
内容紹介:
「浅草」と「富士」の写真集である。全点モノクロ50枚、掲載写真は半々とした。テーマを「日本のこころ」としたのは、観音を中心とした聖域の「浅草」と気品高き「富嶽」をテーマにしたからである。
[(2012) 02155](ID:2014)
著(訳)者:
久保 元彦
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
[(2011) 02154](ID:2013)
著(訳)者:
片岡 弘
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
地域の文芸誌「文芸あらかわ」に寄稿した作品を中心に10篇を収録した短編小説集である。
書名:追想の壁
[(2010) 02152](ID:2012)
著(訳)者:
志樹 黙生(佐々木正志)
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
人生の終盤を意識した主人公は、ふと回顧した時、どうしても埋めることのできない空白部分の思いに拘泥する。
[(2009) 02151](ID:2011)
著(訳)者:
柳田一
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
学校の荒廃、13万人の児童生徒の反乱、その責任はすべて大人にある。幼児教育の稚拙さ、教師達の脱却し切れぬ権威主義。政治家、官僚達の批判や友達を好まぬ傾向、ここにスポットを当て、第一章は我が家の子育ての記録を、第二章は教師と生徒その親との葛藤、第三章は笑いと遊びの中での子供の成長、第四章は戦前の教育を、第五章は教師、教育の原点?これらを土台にフィクションながら、第六章はこれからの教育や政治の方向を構想してみた。
[(2008) 02150](ID:2010)
著(訳)者:
津村 武義
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
書名:亮の世界
[(2007) 02149](ID:2009)
著(訳)者:
島津 亮
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
島津亮没後、処女作と遺作、生涯の作品をまとめた本。
[(2006) 02148](ID:2008)
著(訳)者:
なかむら 雪
分類:
(03) 文芸部門
内容紹介:
従来の俳句集に毛筆での表現を加え、内容がより重層に読者に親しんでもらえるようにした。(短冊に100句)
[(2005) 02147](ID:2007)
著(訳)者:
三井高治
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
明治後期から昭和中期に亘る日本製輸出用の洋食器の海外へ渡った器たちを外国から買い戻しそのアンティ-ク価値の紹介とノリタケの魅力を紹介。技法や歴史も紹介、ファンを集めたい。
[(2004) 02146](ID:2006)
著(訳)者:
長谷川忠(はせちゅう)
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
平成9年(1997)に退職してNHK学園「自分史」講座に入会して書き上げたもの。第一部:子に語る出生から退職まで。第二部:忘れがたい体験記として代用教員時代のことと自宅新築顛末記や、母の死と葬儀のこと。第三部:自由記で、趣味に生きる。私の歩け会記録のうち、オランダ大会のこと、私のベートベン第九合唱団のこと。30年分以上の日誌を基に3年間での通信教育で初めての本を出版した。<BR><BR>
[(2003) 02145](ID:2005)
著(訳)者:
寺内孝
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
イギリス19世紀の文豪チャールズ・ディケンズの中編小説「ハード・タイムズ」を次の諸点から研究している。ディケンズ批評と「ハード・タイムズ」批評の概観、作品解釈、テキスト略史、作品の背景となっている町に関する諸指摘の紹介、登場人物に関する若干の資料の提示、登場人物画の掲載、作品の注釈。ちなみに注釈の底本にはAn Authoritative textとしてのノートン版<i>HardTimes</i>第2版を使用しているが、この版は、この書の冒頭で筆者への謝辞が記されているよ... 続きを見る

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