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検索結果:8900件(4351〜4380件を表示)
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書名:
アフガンランプ 門外漢の窓から
[(4550) 04943](ID:4623)
著(訳)者:
吉元 章
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
文芸同人誌「あかね」に、十年余り発表した作品。
文芸評論家・大河内昭爾氏いわく、「自然界の摩訶不思議からはじまって、著者の好奇心、博識ぶりはとどまるところがない。」「もしかしたら『天声人語』の筆者すらつとまるのではないかとおもわせるほどだ。」
書名:
ああ満州慰霊の旅
[(4549) 04942](ID:4622)
著(訳)者:
東北地区死没者遺族友好訪中団
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
戦後昭和47年に日中の国交が回復され、53年に日中平和友好条約が締結されて、56年、初の厚生省派遣の全国遺族友好慰霊訪中団が訪中しました。当時はまだ解放されていない地区があり、北京、瀋陽、長春、ハルビン、を訪れました。
訪中したそれぞれの遺族の報告記と写真集で構成されています。当時の生々しい思い出とともに、貴重な資料でもあります。
書名:
ガラスのパレット 野に咲く花のように
[(4548) 04941](ID:4621)
著(訳)者:
曾根啓視
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
漫画家志望だった幼年時代から、学生時代、教員時代、プロの画家として、私の絵-『旅の記憶』シリーズの章立てでつづる半世紀。画家への転身、そして海外旅行、交通事故など、その決して順風満帆でない画家への道のりを書いたエッセイ。常に夢を持つことの大切さを描いた。
書名:
千の嘘と千の真実 熱血先生奮闘記
[(4547) 04940](ID:4620)
著(訳)者:
曾根啓視
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
ある専門学校にデザインコース長として就職した主人公。ところが思わぬ困難に次々とぶちあたる。持ち前の明るさで問題解決していくが、ひとりの力ではどうしようもない立場に立たされる。それでもひたむきに努力しようとする姿を描く。
書名:
まなざし‐亡父 戸田光雄ののこしてくれたもの‐ 親として 教師として 人として
[(4546) 04939](ID:4619)
著(訳)者:
編集者 戸田和樹
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
亡父が残した手帳に記された子ども(兄と私)の成長記録(1954~1958)を中心に、教え子の死に対する惜別の詩作品と母の介護を通じて書き残した俳句を1999~2007まで掲載。私の父恋い母恋いの詩作品と合わせて一冊の本とした。
書名:
四季町田Ⅱ 里山、谷戸
[(4545) 04938](ID:4618)
著(訳)者:
宇納 敏
分類:
(05)グラフィック部門
内容紹介:
東京都町田市の北部は多摩丘陵の一部です。ここには、日本の原風景とも言える風景が広がっています。急激な都市開発は、この美しい風景をも飲み込んでしまうのではないかと危惧の念をおぼえ、毎年この美しい自然を残すために撮影してまいりました。美しい自然は、私たちの宝です。自然からの贈り物です。
(第11回(2008年)日本自費出版文化賞・グラフィック部門部門賞受賞)
書名:
「樋口一葉の日記」 気象表
[(4544) 04937](ID:4617)
著(訳)者:
真田英夫
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
樋口一葉の日記に記されている地震、雪、温度、雨の気象記述と、中央気象台気象観測記録を対比し一葉の過ごした明治の日々を推察してみた。
書名:
寒川靖子創作集 二巻
[(4543) 04936](ID:4616)
著(訳)者:
寒川靖子
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
初めての創作集。2巻セット函入り。1巻「終章」は愛がなければ生きる価値を失なう生命の尊さを、2巻「幻想庭園」には現実にはあるはずのない物語を収めた。いずれも短篇である。カバー、扉には作者自身が描いた思い出の絵を使用した。残せる場所に残したいと願い楽しみながら我まゝに自分の世界を表現した一函の本である。
書名:
原爆へのかかわりを断固拒否した核物理学者 リーゼ・マイトナー
[(4542) 04935](ID:4615)
著(訳)者:
重山 康祐
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
女性核物理学者リーゼ・マイトナーの紹介である。彼女は1878年ウィーン生まれたユダヤ人である。女性として性差別、ユダヤ人として人種差別を受けた。ドイツからスウェーデンへ難を避け、亡命先で共同研究者ハーンより情報を得て、原子核分裂の物理学的解釈を行った。戦中原爆開発を断った。戦後核分裂に関するノーベル賞は、彼女の貢献は無視され、ハーンの単独受賞となった。差別による苦難の一生を彼女の生誕130年を記念して紹介した。
書名:
祖谷渓挽歌 -「学の自由」に殉じた若き京大生を悼みて- 第1巻~第5巻(新訂版)
[(4541) 04934](ID:4614)
著(訳)者:
藍 友紀
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
平家の落人の住む里とされる徳島の秘境奥祖谷で、文盲の親から天才児浩美が生まれた。村では奨学金を出して彼を県立中学にあげる。彼は詩人の担任から詩を学ぶ一方、英会話の勉強に訪れた教会でローガン牧師に正義を教えられオルガンを弾く少女由美子によって愛を知る。正義と愛を貫いて官憲に殺された彼(浩美)の短い人生を描く。
(第10回(2007年)日本自費出版文化賞・大賞作品)
書名:
加藤清正「妻子」の研究
[(4540) 04933](ID:4613)
著(訳)者:
水野勝之・福田正秀
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
過去何人もの歴史家が取り組んで果たせず、いまだに根拠もなく語られてきた加藤清正「妻子」の全貌を、清正の正室清淨院(家康養女)の実家水野家当代と肥後熊本の史家とが共同研究により徹底的な史料考証で初めて明らかにした。
清正には五人の妻に五人の子、養子一人がいたことを確認。これまで全く知られていなかった糟糠の妻や文禄の役に消えた未知の嫡男の存在、養子の存在、間違いだらけの母子系譜を正す。これは清正の実像を知る上で必要不可欠な、近世初頭の有力大名肥後加藤家の成立と滅亡にも...
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書名:
『はぐれひよどり 母が倒れた夏』
[(4539) 04932](ID:4612)
著(訳)者:
中山とし子
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
2006年夏、くも膜下出血で倒れた母との、1年間の心の交流をエッセーとして書いたものです。口も体も不自由になった母は、口が自由であったときよりもはるかに多くを語りかけ、長く離れて暮した娘に濃密な時間をくれました。関西から故郷鹿児島に2ヵ月に1回の割合で帰省し、話せず、食べられず、左半身麻痺の母が次第に弱っていく悲しみを見詰めました。団塊世代に共通の遠距離介護の問題。老人介護環境の問題。生きた屍にしか見えないかもしれないベッドの上の人たちにも、人間としての豊かな感情と一日...
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書名:
中小企業のための経営管理
[(4538) 04931](ID:4611)
著(訳)者:
小沼宏禎
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
成果重視、実践重視の管理技法
間接経費の削減で総コストダウン
速効性の生産性向上
正測と集中の管理会計
否定の抑制、肯定の促進でモラールアップ
用途開発重視の開かれた環境づくり
書名:
ゲーテも絶賛する複式簿記の魅力
[(4537) 04930](ID:4610)
著(訳)者:
小沼宏禎
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
考案された経済活動結果を会計処理する手法
日々発生する取引を見事にさばく複式簿記
見事にさばくとは
取引を
ランダムで記録しても
時系列に記録しなくとも
挿入、削除しても
瞬時にできる・・リアルタイムでできる
定点観測の財産状態
一定期間の損益結果
巧みに設計された会計処理ツールが複式簿記
書名:
お魚を美味しく調理して食べる本
[(4536) 04929](ID:4609)
著(訳)者:
小沼宏禎
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
12ヶ月季節のお魚レシピ‐
きれいな海のお魚は食の安全
おさかなのまるごと新鮮素材の美味しさ
豊富な種類のおさかなは多様な食味
肴は魚、和食文化の中心
醤油、味噌、塩と良く合うおさかな
書名:
島崎藤村の余韻
[(4535) 04928](ID:4608)
著(訳)者:
掛川邦男
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
島崎藤村の「千曲川のスケッチ」の中に「山荘」という短編がある。「本町の商家」の別荘での情景を描いた文章で、この山荘の主人一族の百数十年の来歴。その孫が蒙古から引揚後、小諸の小学校での素晴らしい先生との出会い、疎開して居た同級生が芥川賞作家となっており、彼のエッセイを元に、五十二年振りに同級会を開催。その際、見学した小諸義塾記念館で、卒業した高校の創設校長、大学の学長が共に島崎藤村の小諸義塾での教え子であった事を知り、驚き感動し本書を出版した。
書名:
奥多摩連続窃盗事件始末記(微罪処分)
[(4534) 04927](ID:4607)
著(訳)者:
権平 秀明
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
奥多摩を舞台にした推理小説。犯罪に至る男の哀歓と男をとりまく人間模様。
自然が豊かな奥多摩ならでは!豊かな人情は育つ。
書名:
松浦佐用姫と大伴狭手彦ー肥前と豊前の佐用姫ー
[(4533) 04926](ID:4606)
著(訳)者:
荻野忠行
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
肥前唐津に伝わる6世紀の悲恋伝承を、詩歌・大伴連及び神氏系譜・中原遺跡・桜馬場遺跡・豊前赤幡八幡神社・広幡神社・香春町鏡山などから再考して新たな視点から論じたものである。同時代の百済武寧王陵や馬門石の植山古墳も補完として掲載した。
書名:
国民経済計算の構造-企業会計論からのアプローチ
[(4532) 04925](ID:4605)
著(訳)者:
合田昌文
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
企業会計論からのSNAの解説・批判です。送料込¥800(切手可)で頒布します。
書名:
映像人生-TV局報道マンの57年ー
[(4531) 04924](ID:4604)
著(訳)者:
天野 正司
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
テレビ局が捏造などで非難を浴びる状況になるにつれ、報道取材で殉職した2人の社員に思いを馳せ、命がけのテレビ局報道マンの記録を生まれてくる孫に残そうと思った。
父が写真師連合会の会長などを務め、写真界の発展に尽くしていた影響もあり、迷わず映像の世界に進み、ドキュメンタリーを中心にカメラマン人生を歩んだ。その後プロデゥサー、ディレクターなどを経験した後、全社改革などを進める社長室員、人材開発室長を経、危機管理担当局長を務める。
書名:
ひだまり診療日記
[(4530) 04922](ID:4602)
著(訳)者:
飯田竹美
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
在宅診療に踏み込んだ医師が、今まで携わった患者との交流の中から、一人ひとりと真正面から向き合う医療によって現代医療の在るべき姿・人間の終末期について感じ、考えたことを描いたエッセー。
書名:
おなを -織田信長の百済寺焼討ちの後先-
[(4529) 04921](ID:4601)
著(訳)者:
栗田 進一
分類:
(03)A 文芸A部門
内容紹介:
戦国の世織田信長は、対立する勢力や門徒達には残虐な攻撃を加え潰滅した。こゝ東近江市百済寺町に残る百済寺も、三百坊にも及ぶ堂伽藍を一朝にして焼かれた。この攻撃を防ごうと、おなをと恋仲の佐助が庵主の助けを借り東奔西走、寺の長老たちも巻き込んで努力したが、あえなく焼き討ちされてしまう悲痛な物語であります。
書名:
「書」に生きようとした大坪籃海(長崎平和公園平和の泉「水ヲクダサイ」石彫者)
[(4528) 04920](ID:4600)
著(訳)者:
荻野忠行
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
長崎出身で鎌倉で死去した書家。王羲之と良寛を書の原点とした。長崎平和公園平和の泉と山口幸子さんの文から「水をください」の書を刻した。その水は平和式典の献水の儀に用いられている。デザインやコラージュなど多彩な活動をするがどの書派にも属せず、現在も中村山雨氏等が「「永和」「羲之」機関誌で全国的に籃海の遺業を継いでいる。孤塁の生涯を辿る。
書名:
山ふところに抱かれて
[(4527) 04919](ID:4599)
著(訳)者:
高野 喜代造
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
自身の歩みを振り返る中で、昭和の農村の風習や、地域に伝わる行事、営みを、記憶をたどり思い出せることを記録に残させたらと思い立ち、季節を追って書きとどめたものを、春夏秋冬に分け書き綴った48話をまとめました。
書名:
霊山三蔵 覚書
[(4526) 04918](ID:4598)
著(訳)者:
成宮 正也
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
唐朝廷から「三蔵法師」の称号を贈られたと言う沙門霊山に関し、従来3人の作家によって小説が発表されているが、その小説をめぐり真偽とりまぜての論を整理して、歴史的事実とフィクションを分け、背景となる時代を歴史の中から取り上げ且つそれに伴う事象について推理を試みてみた。
書名:
幸福になる人 なれない人
[(4525) 04917](ID:4597)
著(訳)者:
早川輝蔵
分類:
(04)研究・評論部門
内容紹介:
此の世に生まれて幸福を求め無い人は一人もいないと思います。それなのに現実の世界では、不幸な生活を送っている人があります。世の中には、総て原因があって結果があるのです。私達は此の原因がわからないから悩み苦しむのです。この本はわかりやすく解説しました。
書名:
近江の山の山野草 -山道沿いで出会える花500種-
[(4524) 04916](ID:4596)
著(訳)者:
渋田 義行
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
定年退職後カメラ持参の山歩きを趣味とし、日本列島の中心部に位置する近江(滋賀県)の30余りの山を400回登った結果、多数の山野草に出会う。山野草の名前などを知りたくても手頃なガイドブックがなく、ついに自分流に作ったのが本書である。図鑑的に編集しているが、趣味の山歩の記録を随所に盛り込んでいる。
書名:
顔出し看板大全カオダス まちのキャラクター金太郎から「ひこにゃん」まで
[(4523) 04915](ID:4595)
著(訳)者:
滋賀県「顔出し看板」発掘再生新規開発委員会
分類:
(05)グラフィック部門
内容紹介:
観光地などにある記念撮影用の「顔出し看板」。滋賀県内の60枚以上を紹介し、ネットで報告されている全国1000点以上の画像を分析するほか、東京・静岡ルポ、看板の作り方などを掲載。構想3年、市民有志が各地の看板を顕彰することで、地域の物語を見直し、甦らせ、新たに生み出す可能性を探るユニークな労作。特別賞希望!
書名:
新高宮町史
[(4522) 04914](ID:4594)
著(訳)者:
新高宮町史編纂委員会
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
歴史的変革の事象を中心に、七章構成で編集し、特に昭和32年の彦根市との合併後の高宮町の姿を重にした内容にした。第一章高宮町の風土と概要、第二章原始・古代称賛院と高宮、第三章中世高宮城と宮宿、第四章近世中山道高宮宿、第五章近代教育の先見性、第六章現代彦根との合併後の姿、第七章今にみる文化の痕跡を紹介。
書名:
湖北の雪山
[(4521) 04913](ID:4593)
著(訳)者:
富永 豊
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
「湖北の山」として、近江湖北の65山余りの積雪期ルートを掲載しています。豪雪地域に属する湖北の山々は、美しいブナ林が広がっており、里山から県境尾根の山まで力量に応じて雪山を楽しめます。山行ガイドとなるようコースタイムやルート図に加えて、ワンポイントのアドバイスも掲載しています。
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