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検索結果:7826件(151〜180件を表示)
[(7614) 12648](ID:12333)
著(訳)者:
大井俊一
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
―理系人の強みと弱みを理解して、ビジネス社会を生き抜く―
大学からはじまり、企業に入っても研究に没頭する理系学部出身者は、中堅の域に入ったときに「研究」の概念とは異なる「ビジネス」社会の壁に突き当たることが多い。本書は、理系らしさをベースに研究に没頭する役割と、市場対応や組織間協働といったビジネス環境から期待される役割とのギャップが生むこの理系人の苦悩に対して、前著『こころで勝つリーダーシップ』で企業の中軸となる中堅リーダーの心のあり方を考察した著者が、理系人が「自分... 続きを見る
[(7613) 12647](ID:12332)
著(訳)者:
栗原幸男
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
―隠されたものに目を向けるときがきた―
この広くて歴史のある宇宙には、太古の昔より多くの種類の宇宙人たちが存在し、著しい進化を遂げて、能力、精神性、技術、社会制度、文化を発展させてきた。しかし世の中は、そうしたことから目を背け続けている。それは現在の私たちの社会には、隠された大きな秘密があるからに他ならない。本書は、為政者やマスコミなどが絶えず行っている洗脳から目を覚まし、来たるべき宇宙戦争とその果てにある未来に目を向けるための真実の書である。
[(7612) 12646](ID:12331)
著(訳)者:
玉木讓
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
「彼らから学ぶものとして、何かを信じ抜くことの素晴らしさ、そしてどんな境遇にあっても決して絶望することなく生き続けることの大切さを教えられた気がする。」(本文より)本書は、日本における十六~十七世紀の「キリシタン世紀」を振り返りつつ、イエズス会「日本布教史」における河内浦(現・河浦町)の存在意義を明らかにした、天草河内浦キリシタン研究書。「天草キリシタン前史」、「禁教下の天草」などの10章で構成、巻末には「天草河内浦キリシタン史年表」付き。
[(7611) 12645](ID:12330)
著(訳)者:
橋本美佐緒
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
―行動ひとつで人生は逆転する―
生まれた時から、恵まれた人間と不遇な人間がいると思っている人は少なくない。しかし、どう生きていくかは環境や両親、時代とは区別して考えなくては先が見えない。同じような状況下にあっても、何を感じ、どう考え、どう行動するのかは人によってそれぞれ違う。どう生きるかは自由であり、誰のせいでもなく自分自身の責任である。
必死に努力してきたその時間は、常に受け身でいなかっただろうか。できないのではなく、やりたくないのではなかっただろうか。幸運を呼び... 続きを見る
[(7610) 12644](ID:12329)
著(訳)者:
岩佐晴夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
――神奈川の龍寶山興全寺にある徳川家康ゆかりの地蔵の名称は、次のどれでしょうか。
1.てんぷら地蔵尊、2.とんがらし地蔵尊、3.おにぎり地蔵尊
正解とその理由は、本書「[13] 龍寶山興全寺」をご覧ください。
真言宗から曹洞宗に転じた諏訪山東興寺、ユニークな人柄で訪問した著者を困惑させる満福寺住職、あるいは法閑寺住職と著者の意外な関係――本厚木から平塚駅まで走る路線バス界隈の寺社を訪ね歩いた前著『みんな違って、当たり前1』に続き、厚木駅以南・茅ヶ崎駅以北の寺社を紹... 続きを見る
[(7609) 12643](ID:12328)
著(訳)者:
岩佐晴夫
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
"――厚木市にある岡田山永昌寺の観音像は、別名何観音と呼ばれているでしょうか。
1.かささぎ観音、2.たうなぎ観音、3.ひぐらし観音
正解とその理由は、本書「8 岡田山永昌寺」をご覧ください。
神奈川県の小田急線本厚木駅からJR平塚駅まで走る路線バスのコースは、ほぼ昔の平塚古道と思われる旧道を辿っていて、沿道にはいくつもの寺社がある。その路線バスを利用して界隈の寺社を訪ね歩く――そんな目論見のもと、『新編相模国風土記稿』など史料を渉猟し、36の寺社の歴史と魅力を綴... 続きを見る
[(7608) 12642](ID:12327)
著(訳)者:
岩佐晴夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
―人の心に響き、権力の腸をえぐる珠玉の書簡集―
『みんな、同じ 1』が原因で「戒告」と「校長解任」の処分を受け、『みんな、同じ 2』でその顛末と教育界への警鐘を鳴らした著者を支えたものとは何だったのか――。『みんな、同じ 』シリーズ第3弾にあたる本書は、あるときは労働組合の執行委員長として、またあるときは一高校の校長として改革を志し、よりよい教育を追求し続けたその姿に影響を受けた人々から送られた、心揺さぶる珠玉の書簡を収める。
[(7607) 12641](ID:12326)
著(訳)者:
岩佐晴夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
―目に見えない「虎の尾」は、誰の傍にもある―
定年退職まであと5日という1998年3月26日、高等学校の校長職にあった著者は、突如として戒告処分に賦され、それに伴う措置として校長職を解任された。なぜこんな事態が生じたのか、その原因は著者が出版した著作物にあった――。処分の原因となった前著『みんな、同じ』を受けて、著者自ら問題含みの処分の経緯やメディアの反応、事件の顛末を詳らかに綴り、その是非を世に問う。労働運動で培った鋭利な批判精神と生来の反骨精神がほとばしる『みんな... 続きを見る
[(7606) 12640](ID:12325)
著(訳)者:
岩佐晴夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
―神奈川県教育界の変革の中心に居続けた、その半生を語り尽くす―
教師として、神奈川県高等学校教職員組合の一員として、学校教育と向き合ってきた日々。それは権力による教育への介入に抗い、教育者として出会った子供たちを思い、理想の教育を求め続けたかけがえのない時間だった。教育人生の最後に襲った校長解任という理不尽な仕打ちを受けた著者が、自らの信念と共にいまその人生を振り返る。
[(7605) 12639](ID:12324)
著(訳)者:
岩佐晴夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
"旅、温泉、鉄道、孫――。
本書は、元高校教員として教育に携わってきた著者が、退職後の第二の人生を「大好き」なものと過ごす日々の記録を綴ったものです。
名湯100選巡りやスタンプラリーは、旅の行程も記した旅行記になっています。地図を手元にお読みくだされば、旅の気分を味わうことができる内容になっています。
愛らしい孫の成長を喜びつつ、ときにはっとする言葉に出会う「孫バカ日誌」、教育と人生について自らの影を重ね合わせる2編の小説と、本書のバラエティ豊かな作品をぜひお楽... 続きを見る
[(7604) 12638](ID:12323)
著(訳)者:
海野洋
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
―誰もが、けっして一人で生きていくことはできない―
阿武隈山脈を遥かに眺望する小高い丘陵地「光の丘」は、東北・北海道では最初となる肢体不自由児施設誕生の地であり、現在は重度身体障害者授産施設を始め、身体障害者療護施設、身体・知的デイサービス事業、知的障害者更生施設及び福祉ホーム、養護学校や保育所など、子供と大人のための多様な福祉施設が存在している。ここには、外にある街で暮らしてみたいとという願いや、自由にならない自分自身への怒りや哀しみ、生きることを他人に預ける無念さ... 続きを見る
[(7603) 12637](ID:12322)
著(訳)者:
加納剛太
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
―アメリカのコロラドにあるブラッドモアというホテルには、日本の総理大臣が宿泊したことに因んだ「〇〇・スイート」と呼ばれる部屋があります。この〇〇に入る名前は次のどれでしょうか。

1.ヨシダ、2.カイフ、3.アベ

正解は、本書第5章第2項「Believe me!!」をご覧ください。
[(7602) 12636](ID:12321)
著(訳)者:
岡田寛士
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
―早稲田大学第1回卒業生で、坪内逍遙から前途を属目され後に日本童話文檀の巨木と仰がれた人物は、次の誰でしょうか。
1.島村抱月、2.小川未明、3.立原正秋
正解は本書「『早稲田文学』復刊の周辺」をご覧ください。
民主主義の政治を行うためには、青年を教育することが必要である――その理想を実現するために大隈重信が創設した早稲田大学。日本を代表する大学の1つであり、多くの才能を輩出した同学の理念と歩みは如何なるものだったのか。早稲田大学を母校とする著者が、学内制度の変遷... 続きを見る
[(7601) 12635](ID:12320)
著(訳)者:
鵜飼宏明
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
"―アラブ語でお茶はチャイ。では、水はなんと言うでしょうか―
1、マイ  2、ティチ  3、ミー
正解は、本書 第1章6節「アラブ語のイロハ」をご覧ください。
本書は、1965年6月から翌年3月にかけて行われたイラン・イラクの遺跡調査に参加した放送記者の鵜飼宏明氏が、調査団とともに西アジア諸国の遺跡を巡った旅の記録である。人類最古の文化都市バビロンの遺跡やトルコへ向かう道中のウガリットの遺跡、1961年以来発掘を開始したチャタル・ヒュユーク遺跡など、様々な遺跡に足... 続きを見る
[(7600) 12634](ID:12319)
著(訳)者:
鵜飼宏明
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
様々な場面で遭遇する「舞踏」の世界。
その身体表現の世界と著者が日々感じた様々な「あれこれ」を、鋭く批評する一冊。
現の世界を渡り歩いてきた著者の「履歴書」的傑作選。
[(7599) 12633](ID:12318)
著(訳)者:
井原貞徳
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
―妻への思いと共に、これからも新聞投稿は続く―
新聞投稿をはじめてから30余年、これまで身近な出来事をテーマに様々な思いを綴ってきた著者が経験した、妻の発病と一年半におよぶ闘病、そして死別という人生の大きな悲しみ。その中で少しずつ立ち直り、前を向いて歩き始めたいま、苦しくも濃密であった闘病生活や、妻と過ごしたかけがえのない日々の中で続けてきた新聞投稿を、妻への思いと共に形にして残す。書くことが生きる力になる、そう信じて――。これまで掲載された新聞投稿の中から選んだもの... 続きを見る
[(7598) 12632](ID:12317)
著(訳)者:
重田憲三
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
―かつて若者だった、そして若者として今を生きる全ての人へ―
若者に対する年配者の繰り言は、いつの時代にも存在する。しかし単なる羨望や懐古的な視点ではなく、新旧の青春時代を若者の生態を理解しながら比較するのであれば、それは意味あることに違いない。本書は、そうした視点から、前著『データで見る女と男』で様々なデータを駆使して男女の違いを見てきた著者が、少し趣向を変えて物語という形式をとりながら、現代の若者の中から大学生に焦点を当てて、前著同様にデータから現代の若者を浮き彫り... 続きを見る
[(7597) 12631](ID:12316)
著(訳)者:
平瀬亘
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
―創造の魔法と現実世界が交錯する、才気あふれる異色の短編集―
そばにいる人が話しかけようが、裸になろうが、寝ようが、とにかく沈黙する――それが「沈黙師」の仕事だ。その日の午後、仕事から帰ってきた中井信二のもとに1つの依頼が舞い込んだ。依頼者の名は、紀谷はる江。夜の8時に彼女の自宅を訪れ、沈黙してほしいというものだった。そしてはる江は、沈黙する中井のそばで長いひとり語りをした後、自殺するのだった——。人がただそこにいるということの意味を読者に問いかける「沈黙師」をはじめ... 続きを見る
[(7596) 12630](ID:12315)
著(訳)者:
大沢勝
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
――ヨーロッパの大学に比べて、一般に歴史が浅いものと思われている日本の大学であるが、実は意外にも長い歴史がある。その証拠である「大学寮」の文言が初めて現れる1世紀の資料はどれか。
1. 大宝律令 2. 養老律令 3. 十七条憲法
正解は、本書「国民と大学の責任」をご覧ください。
本書の著者・大沢勝は、日本教育学会の理事や『講座・日本の大学改革』の代表編著などを務め、そして現在も日本福祉大学の名誉総長として活躍する。本書は、このように日本の教育、特に大学教育において... 続きを見る
[(7595) 12629](ID:12314)
著(訳)者:
佐藤保実
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
―読者の声は、市井の声―
定年後、医師のすすめによって始めた、山形新聞の読者コーナー「やましんサロン」への投稿。気軽に始めたはずが、その率直でストレートに的を射た言葉は多くの読者の共感と称賛を呼んだ。未来の医療への期待、障害者がよりよい人生を生きるにはどうすべきか、高齢ドライバー問題への提案——、取り上げるテーマは多岐に渡るが、それらの底流にある社会的弱者への真剣な眼差しが読むものの心をうつ。山形の片隅の心のささやきが、人知れず響き渡り普遍的な「市井の声」となる味わい... 続きを見る
[(7594) 12628](ID:12313)
著(訳)者:
八幡正則
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
戦後GHQが日本に民主主義を取り入れる中で着目した人物は、次の誰でしょうか。
1.聖徳太子、2.二宮尊徳、3.板垣退助
正解は、本書『第五条、農協運動は、「人々が納得し合う」運動です』をご覧ください。
私たちが幸せに生きていく上で不可欠の条件、協同組合運動が掲げる幸せの条件は、人によって実践されてこそ未来へとつながる「人の道」である――農協運動の真髄とは何か、農協の第一線で組合員と共に農協運動を実践し、二宮尊徳翁の教えから共同組合運動を考えてきた著者が、いまその真... 続きを見る
[(7593) 12627](ID:12312)
著(訳)者:
安部利一
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
―それでも、人はひとりでは生きていけない―
家庭や社会の環境をはじめ、世の中には本人がいくら努力してもどうにもならないことがたくさんある。そうした環境の中で社会的に弱い立場の人々――特に子どもたちは、自ら声を上げることもできず苦しんでいる。本書は、60年にわたり児童福祉の仕事に携わってきた著者が、児童相談所やスクールカウンセラーを通じて関わってきた様々な境遇の子どもたちの声とともに、弱者を支え続けたその足跡を振り返った回顧録である。恵まれない人々や子どもたちが希望を持... 続きを見る
[(7592) 12624](ID:12309)
著(訳)者:
宮田卓爾
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
 「三行の日常」は題名の通り、日常生活の中で誰もが見たり感じたりする、ありふれた状況や感情を三行一節の詩にしたものです。2010年から13年までに書き留めた作品が中心になっています。自身の病気や孫の誕生などに加え、季節の花々や行事など、どこにでもあるが、つい見過ごしてしまいがちな日常の「雑」の部分に敏感に反応するように努めました。
 後半は「ヒロシマ」や「問答」など、これまで書きためてきた行改えの詩を掲載しています。そぎ落した言葉から想像を膨らませてください。そこに詩... 続きを見る
[(7591) 12623](ID:12308)
著(訳)者:
田口 宏昭
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
 のちに政治家となった森國久(1912-1961)は、20歳代半ばに日中戦争の兵役召集で中国南部の広東に派遣され、作戦の合間に兵舎のなかで写真に添えて「戦争は憎しみと愛のカクテル」「私は誰のもの」などの詩を秘かに書いていたが、本書はその内容の機微を、背景となった占領地広東の省都広州における兵士の日常、ならびに日本軍と中国軍が対峙していた中国南部(華南)における各種作戦・会戦での行軍状況と突きあわせながら解読・分析した論考である。
 全体を2部構成とし、Ⅰ部では彼が創案... 続きを見る
[() 12622](ID:12307)
著(訳)者:
小山美保子
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
1999年から20年間の作品のうち500首を収めるが、直近20年間に留まらない長い時間が詠われており、事物の把握や表現の展開に独特の味わいがある。歌集前半に「出雲」と題する36首からなる力作が据えられ、出雲に生まれ育った作者の土地への愛着がものした一連であることは疑いないが、風土や歴史を踏まえる一方で、現在暮らす地のすぐ近くに原発がある現実も複眼的に読み込む。全体的に口語を駆使した軽快な文体が芯の強さと相俟って、小山独自の温かみのある風合いを歌に滲ませている。
[(7590) 12619](ID:12304)
著(訳)者:
望月 藤子
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
12歳の春、開拓団として渡満。
敗戦の混乱の中、中国共産党民主軍の徴用令を受け、家族と別れて残留。
護士として野戦病院を転々とする中、若き中国人医師と出会い結婚。
文化大革命の嵐を生き抜き、夫の後押しに日本に永住帰国するも。老いの不安から中国に住む娘を頼み、共に夫の母国の土になろうと決断し、再び中国へ戻る。
[(7589) 12616](ID:12301)
著(訳)者:
井上 宗子
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
6編の創作童話です。
絶滅したと言われるニホンオオカミの話。
杣人の仕事や生活、そして受け継がれてきた信仰と風習、身近な題材からいつの時代も忘れてはいけない思いやりと感謝の気持ちを伝えたいと思い書いた物語です。
[(7588) 12614](ID:12299)
著(訳)者:
野木ともみ
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
・のがれられない任務
コンクリートハツリ工事、バネ指、牛と童、訃報、伴奏者、消毒液、図工室のリリアン
・おとぎの風景
茶利子の夢、人、小学校の一本桜、突風、希望、小数点以下、束ねた金色の髪、翡翠の剣、硝子体の中
・地味な動画
無人駅、梅雨の晴れ間、真夏の点、突然死、螺旋階段、市民マラソン、黄色い傘、真夏の炎天下、スーパーミツモト
・時代遅れノート
消音、ワルツ、幻の詩集、別れ、蝉、高原の女王、地区センター
・未来
四月の陽光、憧れ、音声授業、微炭酸、婦... 続きを見る
[(7586) 12612](ID:12297)
著(訳)者:
加藤木和夫
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
中世、平安末期から戦国時代にかけての常陸国(茨城県)の歴史を水戸城に関わった三氏(佐竹氏、常陸平氏、江戸氏)の興亡を中心に記述した。各氏の系図、当時の地図などを掲載して分かり易く解説。
常陸平氏は桓武平氏の流れをくむ平氏の一族で江戸氏は藤原氏の出といわれる。二氏とも戦国末期に佐竹氏によって滅ぼされるが、その佐竹氏も関ヶ原の戦いの後、徳川家康によって秋田へ転封となり常陸国からは消滅した。
[(7585) 12611](ID:12296)
著(訳)者:
井埜利博
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
2048年に政府が作ったクローン人間の街での出来事を描いた小説です。
よろしくご審査の程お願い致します。
著者の年齢が古希を過ぎていますが、まだ頑張りたいと存じます。

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