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検索結果:8478件(1〜30件を表示)
[(8452) 14492](ID:14177)
著(訳)者:
西田雄三
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
筋萎縮性側索硬化症(ALS)は上位および下位運動ニューロンが選択的かつ系統的に傷害される代表的な運動疾患で、ホーキング博士(表紙)でご存知の高校生も多いかとも、思う。 ALSがおよそ120年まえに一疾患単位として確立されてから多くの研究がなされているにもかかわらず、病因に対する定説は未だにない。筆者は、ALSのほとんどは孤発性であるが、5~10%が家族性に発症すること、家族性ALSには原因遺伝子が複数存在することが指摘された事実に基づいて、その原因遺伝子と発症機構との関... 続きを見る
[(8451) 14491](ID:14176)
著(訳)者:
西田 雄三
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
現在でも子供たち(小学生・中学生など)の「うつ病・キレル症候群・統合失調症」が大きな社会的な問題になっている。さて、このような事態に対して、日本政府・公共機関・教育機関はそれなりの対応策を実施してきている。その多くは、いわゆる「カウンセラー」といわれるものである。 筆者は、カウンセラー法を否定するものではないが、それよりも、まず「うつ病とはなにか」、を科学的に解明し、それへの対策を科学的に行うことのほうが、より重要だと、考え、 本書で ドーパミン・セロトニンなどの脳での... 続きを見る
書名:大暴走
[(8450) 14489](ID:14174)
著(訳)者:
荒木高志
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
宗教的権威が大嫌いだった筆者は、自らが体験した超常現象により、エンジニアをやめて霊性修行を迷走、ついには悪魔憑きとなって教祖を目指すという大暴走を引き起こしてしまう。尊神サティヤ・サイババ様のお導きなくば、今こうしてはいられなかったであろう。拙書は、もし自分と同じ過ちを犯す可能性のある人々に、自分の経験が解決の一助になればと思い、書いたものである。
この本は
結婚=>不思議現象体験記=>旅行記=>ヒーリング=>起業顛末記=>精神世界=>霊能開発=>大暴走=>神体験=... 続きを見る
[(8449) 14488](ID:14173)
著(訳)者:
上田達夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
海外勤務、海外移住する為のヒント及び基礎知識
[(8448) 14486](ID:14171)
著(訳)者:
春口 敏栄
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
好評を得た「呑んべぃ親父の独り言」の続編。新潟県柏崎市で発行されている日刊紙「柏崎日報(柏崎日報社)」。こちらの紙面にて、2021年2月~2023年3月の間、連載されたコラム全100話と、連載外の随筆7話をまとめたものです。柏崎日報やFMピッカラで活躍するコラムニスト「呑んべぃ親父」が、出歩く先々で見つけた歴史や風習に思いを巡らせ、懐かしい思い出の一コマなども自由気ままに綴っております。更には読んだ後に誰かに話したくなる様なウンチク話も満載で、飽きなく読めると好評です。... 続きを見る
[(8447) 14481](ID:14166)
著(訳)者:
齊藤正幸
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
これは日本漢詩千三百年の歴史を紹介し記録するための創作物語である。敗戦後、公用の文語文がなくなり、同時に漢文教育が制限された影響もあり、日本漢詩はその生命を失っていった。だが少なくとも私の中で生きている。己はここにいると呼んでいる声を書き留めた物語である。
[(8446) 14478](ID:14163)
著(訳)者:
清水敬由
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
幼児期での個々の夢やイメージ(想像力)を大切にしたい子供対象のあすなろ絵画工作教室を開いて40年、子供達が描いた絵画から心理状態がわかる長年子供と関れることで経験統計独学で学んだ児童心理学、画一的ではない個性の伸張を重んじる指導を身につけた描いた絵は、ほめるいい色いい形現在の子供達に足りないのは自信
[(8445) 14472](ID:14157)
著(訳)者:
木下勝弘
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
木下勝弘がグラフィックデザインを学び始めた1973年から、仕事として携わった2023年までの半世紀の間に制作した主なデザインを、図版を中心に構成しつつ発想やエピソードの文章を添えた、著者自身によって編集・デザインされた個人誌的作品記録集。
[(8444) 14463](ID:14148)
著(訳)者:
斉藤実 長内優樹
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
「学校いじめ」「ネットいじめ」から小中学生の子どもを護る、先進の予防アプローチの本です。「学校いじめ」は不登校の原因ともなり、その後の被害者の人生に大きな負の影響を与えます。子ども自身が「自分を自分を護れる」身につけさせたい一生モノのソーシャル・コミュニケーションスキルの、親子で練習ができる本です。
[(8443) 14462](ID:14147)
著(訳)者:
柳原忠行
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
同人誌佐賀文学に掲載された小説9編をまとめた短編作品集。会社の命令で開発した超小型静電気防止装置がアフガニスタンで使われたクラスター爆弾に使われたことを知り苦しむ技術者、中国東北部から引き揚げた人の地獄を見た体験、餃子屋の夫婦の一生、若者達の集団生活、オスプレイが配置された街の風景などを書いています。
[(8442) 14456](ID:14141)
著(訳)者:
あんどうあつこ
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
人は、昔から自然の中で木や動物や虫たちと深い関わりを持ちながら共に生きてきた。この絵本は、森で遊ぶことの大好きな主人公を通して、木育の大切さを描いた物である。森の中で自然に抱かれて遊ぶ楽しさ、樹の命を頂いて出来上がった木製品の尊さ、木製品を取り入れた生活の心地良さ、大切に扱う人の心豊かさを伝えたい。
書名:しずり雪
[(8441) 14452](ID:14137)
著(訳)者:
小網春美
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
朱里は勤めていた会社の社長立花が余命宣告を受けたのを期に、看護人として共に暮らし始めた。が、やがて立花への尊敬は愛に変わっていく。彼の死後、思いがけずしずり雪を目にした朱里は、死に真摯に向かう彼の姿を重ねて、悲しみに沈んでいくのだった。表題作「しずり雪」を初め、金沢と能登を舞台にした五編の小説。
[(8440) 14451](ID:14136)
著(訳)者:
伊藤和夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
昭和40年代の高度成長期時代を過ごした、私とある後輩との青春時代をベースに、物語は展開していきます。
若くして亡くなった後輩は、私に呼び掛けてきます。「先輩、何しているのですか?私は、待っていますよ!」
後輩との交友関係を通じて、私の人生の一コマを子ども、孫達に伝えたいと思います。
[(8439) 14450](ID:14135)
著(訳)者:
臼井 恵
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
学生時代から植物に関わり、始まりはたまたまだった干支に関係ある植物を木版画の年賀状にして、いつの間にか三十六年。
現在では絶滅危惧状態となっている木版画を描く・彫る・刷るをひとりでこなして干支を三廻り。
この間に激しく進行した人間の身勝手な都合による自然破壊への警鐘にもなってほしいと願っております。
[(8438) 14449](ID:14134)
著(訳)者:
上田千秋
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
俳諧宗匠・花の本聴秋の評伝。大垣藩士として育ち、京都へ出て俳諧宗匠となり、明治、大正、昭和と五十年にわたり「鴨東新誌」を主宰、発行した。「月瀬紀行」、句集「鶴鳴集」などの著作のほか、書家としても優れ、多くの掛軸、短冊を残した。門弟三千人ともいわれ、後年は全国を行脚し、各地に句碑四十四基が現存する。
[(8437) 14448](ID:14133)
著(訳)者:
上田千秋
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
前著「俳諧宗匠 花の本聴秋」で書き漏らしたことを拾い集め、その後に入手した掛軸や短冊を紹介し、新たな資料にもとづき、前著で触れなかった聴秋の作風、名士や門弟との交遊、広島、山口、道後温泉への行脚などを補った。
本書だけを手にする読者の便宜をはかるため、前著での記述の一部を反復し、援用したところがある。
[(8436) 14447](ID:14132)
著(訳)者:
工藤武四
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
柳宗悦はこぎん刺しを、世界の農民が残した服飾文化の頂点と絶賛した。弘前藩が木綿の着物を華美として禁ずる中、白神山地東麓の奥目屋で、過酷な自然を生き抜く為、木綿糸を手にした人々がいた。この地は江戸期九ヶ所の鉱山が盛衰をくり返す地でもあった。彼等異郷の人々との互恵の暮しの中で、木綿糸は秘密のうちに授った。
[(8435) 14443](ID:14128)
著(訳)者:
畔蒜正雄
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
青春時代、思いもかけず未知の世界へと足を踏み込んでしまった雄太。キラキラと輝くばかりに想える女性と接点を持った。
議員宿舎という世間とはかけ離れた世界を赤裸々に綴る。かつて同じ空気を吸って過ごした人たちも次々と人生の幕を閉じ
るなか、嬉々として歩んだ世界も懐かしく想えてならない。
[(8434) 14442](ID:14127)
著(訳)者:
小山幸生
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
混血の女子高生ゴルファー・ブラウニーがボクのクラスに転校してきた。
ボクはゴルフなんてわからないけど、あれこれ思いついたことを言ってあげたら、ブラウニーはヒラリと飛び越して進化していく。やがて、ブラウニーは全米女子オープンに出ることになり、そして最終日、最終ホールでクライマックスが・・・。
[(8433) 14439](ID:14124)
著(訳)者:
こばやしひろえ
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
足は不自由であったが温かな家庭で幸せに暮らしていたテツヤ少年が、太平洋戦争の中、東京大空襲により独りぼっちとなり終戦。そんな折、母親によく似た「かあさん」と出会い一緒に暮らすことに・・。
実の母子以上の絆で育まれ、青年となったテツヤは夜間中学の教師となり貧しくても向学心のある子ども達に、生き方を伝える。
[(8432) 14438](ID:14123)
著(訳)者:
辻村琴美
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
ぼくはつじむらたろう、おいらは六兵衛。にゃんこと家族が織りなす不思議な出来事。先代のこももも登場します。にゃんこが教えてくれた自由でのんびりした安心感が、びわこから世界へ羽ばたく可能性を教えてくれます。にゃんこと一緒に徒然なるままに書き記し、楽しんでいただけたかなあ。
[(8431) 14437](ID:14122)
著(訳)者:
藤内達彦
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
本書は私の50数年の制作期間の中の後期の約30年間の作品制作と発表活動の記録集として製作した。
世界各地で行ったインスタレーションの現場写真、その記録と記憶をもとに描いた鉛筆素描と油彩画を各章ごとに掲載した。作品写真の他、田中修二氏の論考と私自身のコメント等を加えた。全ページを和文英文の併記とした。
[(8430) 14435](ID:14120)
著(訳)者:
松尾月乃
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
主人公の大河朔空は親友の芦田涼と共に卒業旅行でクルーズ舩「はるかぜ」に乗る。
そこで突如始まった命の交換ゲーム、すなわちライフスワップゲームにて次々と乗客たちが命を落とす。スマホにダウンロードした謎のアプリ、それぞれの乗客に割り振られたアルファベット.ハラハラドキドキの心理戦を勝ち抜くのは誰か!?
[(8429) 14429](ID:14114)
著(訳)者:
阪野 優
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
2016年母が亡くなった。母は父と農業を営み、私を大学まで進学させてくれた。両親への感謝の気持ちをこめて、歌集を出版することとしました。「教育文芸みえ」「年輪」「未来」「津市民文化」などに掲載された短歌から百首を選択し出版。題名は父さんと私は同じ旅好きとさらりと言ひし子どもいとしきからとりました。
[(8428) 14424](ID:14109)
著(訳)者:
荒木かほる(文)、サンドラ ウィン トゥン(絵)
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
舞台はミャンマーのヤンゴン。平和だった街が一変して大騒ぎがあちこちで起こり始めます。外に出て帰り道に迷った子猫が、ある一軒の家の中に熱心にお祈りをする女の人を見つけました。子猫が思い切って家の玄関に座ると、女の人は優しく子猫を迎え入れ仲良く過ごし始めました。
そこへある日別の黒猫が。毎日やってきては餌をもらい続け、黒猫は3匹の赤ちゃんを産みます。女の人は赤ちゃんのためにベッドを作り、黒猫も一生懸命に子育てに励みますが、ある時赤ちゃんを置いて出てゆきました。でもそれ... 続きを見る
[(8427) 14417](ID:14102)
著(訳)者:
冨樫デザイン冨樫直美
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
山形県庄内地方では
ふきのとうの事を「ばんけ」と呼びます。
そんなばんけちゃんと共に兄弟を探すお手伝いをしたふくちゃん
何が待っているか、一緒にドキドキしてくださいね。
[(8426) 14416](ID:14101)
著(訳)者:
木痣間片男
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
地方公務員の父親をもち、福島県磐田市で平凡に暮らす中学生、水沼祐一郎のもとに、父親の腎透析クリニックの開業のために東京から新田智宏が引っ越してくる。同期の浅川珠恵を慕いつつ、いつしか祐一郎も医師を志すなかで、友情や恋、進路などを通じて人生を実感していく――。現役医学生たちによる瑞々しい青春群像劇。
[(8425) 14414](ID:14099)
著(訳)者:
美伶
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
いつのまに家建った?
って街を歩けばいつも思っていて、どういう順番でいつごろ?
わたしが気が付かない間に確かに作られていたあの家も、あの家が知らない間に積み重なっている私たちの時間もとにかくほんと、ここにあるってことを。2022,2023年の頃、瞬間の詩集
書名:烏少年
[(8423) 14412](ID:14097)
著(訳)者:
ひろさん
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
この世界は、たくさんの時を重ね様々な発展をとげてきました。そんな世界に人から人へと移り命までうばう恐ろしい病気がはやり出したのです。しかしこれは病気ではなく、妖怪の仕業だったと言う事を唯も知らなかったのです。選ばれた少年は妖怪の仲間と共に立ち上がり、元の暮らしを取り戻そうと妖怪を退治しに行く物語です。
書名:京都の春
[(8422) 14409](ID:14094)
著(訳)者:
青木一浩
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
京都芸術大学(旧、京都造形芸術大学)通信教育部、陶芸コースでのスクーリングのことや、日頃考えている事などをまとめて本にした。大学では卒業制作に向けての様子や他の人とのことも書いた。大学の卒業式のこと、大学院の入学式、そのスクーリングのことも書いた。また、美術館などへ行ってのことや、それ以外のことも書いた。

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