自費出版 書籍データ検索

検索結果:7501件(181〜210件を表示)
[(7266) 11777](ID:11462)
著(訳)者:
吉岡英介
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
[商品について]
―「血圧」を正しく知って、健康になる―
高血圧は、様々な病気を引き起こす原因として生活の中でもよく聞かれる言葉です。血圧の値が一定の基準値を超えると高血圧とされ、血圧を下げるための治療や生活習慣の改善が促されます。しかし、現在の血圧基準は人為的に定められたものであり、必ずしも血圧を低く保つことで健康を保てる訳ではないということは、あまり知られていません。
本書は、血圧のメカニズムから高血圧の治療、高血圧予防の社会構造にいたるまで、様々な問題を指摘... 続きを見る
[(7265) 11776](ID:11461)
著(訳)者:
冨部 久志
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
 一年中、日本のどこかで行われている花火大会に出向き、精力的に写真を撮り続けている、花火写真家の金武 武(かねたけ・たけし)さん。その色鮮やかな花火写真の裏には、壮絶とも言える人生の軌跡がーー。
 物心付いた頃から喘息に悩み、さらには皮膚など体のあちこちに広がっていく極度のアレルギー体質とずっと闘ってきた人生。その中で、友情や恋を育み、また、様々な仕事を通じて多様な人と交わりながら、花火と共に人間として成長していった金武さん。その軌跡に魅了されて、人々と花火への溢れる... 続きを見る
[(7264) 11775](ID:11460)
著(訳)者:
島 映子
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
 日本語と欧米語は、その言語理解の手順に大きな違いがある。欧米語では、話者が事態を外から見て客観的に言語化し、聞き手も客観的に外のこととして事態を言語から理解しようとし、理解したものが同じであることが合意成立の基盤となる。一方イマ・ココの「私」が見たままを語る日本語では、話者の立ち位置つまり視座を見定め、聞き手もその視座に身を置き、話者と同じことを同じように(想像上)体験することで理解が成立する。
 グローバルな交流が日常化した今日、このような発想や理解手順の違いを知... 続きを見る
[(7263) 11773](ID:11458)
著(訳)者:
阿部 妃代
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
中学2年の春、13歳で脳腫瘍になった長女。
手術・放射線治療と度重なる抗がん剤治療を受けながら迎えた高校受験。
そんな娘が残してくれたメッセージ。
思いもかけず小児がんになってしまった子どもたちは、決して可哀想な
子どもではなく、とても優しく頑張っている子どもたちであることを伝える。
そんな1冊。
[(7262) 11766](ID:11451)
著(訳)者:
吉岡英介
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
[商品について]
―「血圧」を正しく知って、健康になる―
高血圧は、様々な病気を引き起こす原因として生活の中でもよく聞かれる言葉です。血圧の値が一定の基準値を超えると高血圧とされ、血圧を下げるための治療や生活習慣の改善が促されます。しかし、現在の血圧基準は人為的に定められたものであり、必ずしも血圧を低く保つことで健康を保てる訳ではないということは、あまり知られていません。
本書は、血圧のメカニズムから高血圧の治療、高血圧予防の社会構造にいたるまで、様々な問題を指摘... 続きを見る
[(7261) 11764](ID:11449)
著(訳)者:
望月宏山
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
[商品について]
―自力他力は初門のことなり―
鎌倉時代の宗教者であり、専修念仏の第四世代として、時宗を興した一遍上人。
度重なる災害や戦によって人心が疲弊する時代に、遊行によって諸国を巡り、賦算と踊り念仏をもって全ての人を極楽浄土へと導くことを願った一遍は、いかなる思想を持ち、いかに救済の道を進んだのか――。
本書は、極楽寺の住職として自らも一遍の教えを実践してきた著者が、一遍の人生と思想を一般の方にも分かりやすく解説した作品である。
コロナ禍による差別や分... 続きを見る
[(7260) 11763](ID:11448)
著(訳)者:
本松秀茂
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
表紙絵のピエロは女流歌人、田村絹子氏の作品です。北九州文学協会の会員で、季節ごとにこのような挿し絵のついたお便りを寄せてくれます。
私はこのピエロを見るとき、人間の一面、いや、人間の本質を垣間見るように思います。
つまり本人は精一杯おしゃれして、カッコ良く有能な人間であるかのように振る舞っているつもりでありましょうが、傍目には拙くダサい上に不器用です。そのため人々の嘲笑を浴びています。
でもそんなことには少しも臆することなく、一つのことに一所懸命に取り組んでいる姿... 続きを見る
[(7259) 11762](ID:11447)
著(訳)者:
雨宮惜秋
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
[商品について]
―どこまでも不条理な世界に抗う術はあるのか―
きみを待っていました――。
最後の願いを聞き入れて母を殺した勇司は、一人母の火葬を行った帰りに、子供の頃に母と一緒に過ごした桜の大木を見つけるために向かった邪美留の丘で、作務衣を着た天の童、苦藻と出会う。それは人の姿をした「魔」の禍から息子を守ろうとする母の導きであり、また信者を食いものにして生きる僧侶・幻条や幻条と腹違いの兄弟である市長、幻条の娘婿の警察署長ら「魔」に憑かれた者たちとの闘いの始まりで... 続きを見る
[(7258) 11761](ID:11446)
著(訳)者:
雨宮惜秋
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
[商品について]
―ひとりの少年と一匹の犬の、絆と成長の物語―
小学校三年生のジュンちゃんは、愛犬タローと大の仲良し。でも勉強そっちのけでタローと遊んでばかりいるジュンちゃんの姿を、お母さんはあまりよく思っていませんでした。ある日、お母さんは、ジュンちゃんの将来のために、今度のお父さんの東京への転勤に家族でついて行くと言いはじめました。でも東京のマンションには、体の大きなタローを連れて行くことはできません。だからお母さんはタローを保健所に送る、そう言うのでした。お母... 続きを見る
[(7257) 11760](ID:11445)
著(訳)者:
庵名路久
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
[商品について]
―頼れるアドバイザー、マンション管理士の事件簿―
「隣の住人に生ゴミの臭いがたまらないと怒鳴り込まれた――」
「役員にならなくてよいマンションを紹介してほしい――」
修繕、建て替え、相続問題、管理規約の改正・・・、囲碁を愛するマンション管理士・北山のもとには、今日も様々な相談が舞い込んでくる――。
お金は二の次、父譲りの誠実さと業務で培った閃きで問題解決に奔走するマンション管理士・北山の活躍を描いた、楽しく学べる謎解き短編集第2弾。
[(7256) 11759](ID:11444)
著(訳)者:
上田哲美
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
物語の舞台は、明治から昭和の徳之島。美しい少女メトは猛毒のハブに咬まれ、一命をとりとめたものの右手の自由を失ってしまう。障害に苦しみながらも、ひたむきな努力を重ね、大島紬の優れた織り手となったメトは、やがて愛する人とめぐりあい結ばれる。しかし、ようやく幸せを手に入れた彼女を待っていたのは、想像を超えた悲しみと試練だった――。
どんな状況でも決して希望を失わず、激動の時代を強く生き抜いた女性の壮大な一代記。
[(7255) 11758](ID:11443)
著(訳)者:
渡辺一洋
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
[商品について]
―デフォルメの中に感性と生命力が息づく画家の世界―
幻想的で詩情あふれる独特の世界で人々を魅了した洋画家・織田廣喜。
本書は、自らも画家であり近代の洋画家の研究も行っている著者が、関連する書籍やインタビュー、関係者に行った取材等から、織田廣喜という画家の奥深い世界を探求しようとした試みである。
鑑賞者の心に響く画家の魂の源泉を巡る旅は、洋画家・織田廣喜が作品を通じて問いかけてきたメッセージを感じる旅でもある。
美術愛好家だけでなく、瑞々しい感... 続きを見る
[(7254) 11756](ID:11441)
著(訳)者:
あおきよしお
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
[商品について]
―ひげを生やしたこどもの国の住人たち―
幼稚で無様で無責任、危機管理のかけらもない。
いつから日本はこうなった?
政治、教育、ジャーナリズム、官僚制度に慰安婦問題・・・、身近な問題から国際政治まで、一億総白痴となった日本の今を言葉のメスで腑分けする、令和の時代に放たれた小人俗士への警世の書。
[(7253) 11755](ID:11440)
著(訳)者:
富永國比古
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
「太宰治は、明治四二(一九〇九)年六月一九日青森県北津軽郡金木村に、津島源右衛門、夕子(たね)の六男・津島修治として生まれた。当時、津島家は地元で有数の大地主であり、小作農をたくさん抱え、金融業でも成功をおさめていた。当主の源右衛門は、高額納税者として貴族院議員をつとめた地元の名士であった。
これまで発表された多くの文芸評論によれば、虚飾にまみれた大富豪の子として生まれた太宰が、『家』に対して複雑なコンプレックスを抱いたことが、後の作品に大きな影響を与えたと解説してい... 続きを見る
[(7252) 11754](ID:11439)
著(訳)者:
近藤暹
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
「音」を新たな角度から考察した一冊。

ー本文よりー
図書としての『聖書と音』は初版から既に三十年近くが経過しておりますが、多くの方々から電子版の出版のご希望があり、本書の内容の本質からみてなお時代に即したものと思われますので、ここに臆面もなくあらためて電子版として出版することにしました。
音は言うまでもなく日常的なものであり、光と同じく私たちの生活に欠かせないものでありますが、本書はその音の持つ様々な側面すなわち、その物理的な側面や精神的な側面、また音楽や宗教... 続きを見る
[(7251) 11753](ID:11438)
著(訳)者:
吉田いち子
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
「小さい頃、よく『嘘をついてはいけない』と言われた。そして『嘘つきは泥棒の始まり』ということを聞いた時、私は泥棒になってしまうことが恐くて、正直に一生懸命生きようと努力した。
しかし、そうした中で、空をゆっくりと流れていく雲を見て、ひゅうという風の音を聞いて、そして大人達の話し声に、私の頭の中で“何か”が弾けていきそうな感じがしていたのだ。この得体が知れない“何か”を初めてぶつけたのは、ドキドキしながら買った小さなノートだった。20年ほど前のこと。その時、たどたどしく... 続きを見る
[(7250) 11752](ID:11437)
著(訳)者:
曽根昭十士
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
[商品について]
線路の向こうに、かりそめの遊行の果てに、恵みの水の大地の先に、彼らは何をみて、私たちは何を感じるのか。
人と共に、人と関わりながら生きる様々な世界が幾重にも重なり合い、長いときをかけて世界の奥底をたゆたう流れが、ときに底泥を巻き上げる、対をなす7つの物語。
[(7249) 11750](ID:11435)
著(訳)者:
山下剛利
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
「私は、三十年以上にわたり、ストレスによる精神障害の治療をおこなってきました。当初は、理論的裏づけはできておりませんでしたが、その後、「非線形理論」を援用することによって、病態の理解や治療法に磨きをかけることができるようになりました。その実践活動と数百例に及ぶ臨床経験をもとに、ストレスとそれがもたらすさまざまな病気について、本書で述べてみたいと思います。(中略) この「非線形理論」を背景に、ストレスの乗り越え方、乗り越えられず病気になったらどうするか、現在の精神科治療は... 続きを見る
[(7248) 11749](ID:11434)
著(訳)者:
宮川輝子
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
静かで豊かな暮らしを守るため、ひとりの勇気ある女性が立ち上がった。
「騒音」という公害に立ち向かう――作者が30年近く行ってきた静穏権獲得のための全活動を記録。真の“豊かさ”とは何か、深く考えさせられる書。

「私は一九七六年(昭和五十一年)以来二十数年間を、静穏権を守るという立場を中心に環境問題に取り組んできた。
 現在、身近な公害として、自然破壊、大気の汚染、水の汚染などについて、多くの市民団体が、その解決に心血を注いでいる。(中略)音の暴力も、また、ひとつ... 続きを見る
[(7247) 11748](ID:11433)
著(訳)者:
福谷則枝
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
この小さな物語は、現実に私の周りに起こった出来事をヒントにして書き上げました。今だからこそ書ける若い頃の挫折、今書かなければ記憶の中から消えていってしまうような、たくさんの出会い。
 振り返る事もなく過ぎ去ってしまった日々を小説にしてみようと考え、毎日コツコツと書き溜めたものが一冊の本になりました。
 強烈な記憶となって残っている話もあれば、細かな記憶が曖昧な話もありました。過去を想い出す事は、自分自身の軌跡を辿る作業ともなり、現在の自分があるのは、逆境の中から逞し... 続きを見る
[(7246) 11747](ID:11432)
著(訳)者:
牛山智香子
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
「私は小さな子供のころから、映画を観ることが大好きでした。ひょんなことから映画館に縁が深かった幼い私は、スクリーンいっぱいに映し出された憧れのスターになりきって、歌って踊って暮らしていました。(中略)そのころの思い出話は、どんな映画にも勝るとも劣らない、私の家族が演じた大切なドラマです。」(本文より)

昭和二十七(1952)年、東京・五反田にあった映画館、東京セントラル劇場。そこの大きなスクリーンの前で、小さな女の子が目を輝かせて銀幕の世界に見入っている。その女の... 続きを見る
[(7245) 11746](ID:11431)
著(訳)者:
廣田和好
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
「小学生の夏休みの課題で、カレンダーに一日三回歯磨きした日は青、二回の日は黄色、一回以下の日は赤を塗ることも愚かです。
先生と呼ばれる方が、誤りを教え続けてきたことを反省して、人々を正しく導くことを期待します
量数を評価することは容易く、質は評価し難いです。
それでも、歯磨きが雑で乱暴な一回あたり五秒もしない人が「一日三回歯磨きしている」と言うのと、丁寧にピッカピカに磨けている人が「一日に一回しか歯磨きしない」と言うのでは、圧倒的に前者のほうが高評価ですが、後者の... 続きを見る
[(7244) 11745](ID:11430)
著(訳)者:
宮城弘岩
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
「物産を見ていく限り、琉球は、日本の版図には入らない。大交易時代に海外に飛躍し自由に進貢貿易体制を活用し、琉球国を支え、経済を成り立たせていた物産が、如何なるものであったか。」(本文より)
沖縄物産の歴史と本質、メカニズムを説き明かし、新たなる物産の産業化と島々の都市化の可能性を探った一冊。第一部では「中世及び近代琉球の物産について」、第二部では「現代沖縄の物産について」を追求する。沖縄振興に関する書籍を多数出版している著者による、21世紀の沖縄物産論。
[(7243) 11743](ID:11428)
著(訳)者:
山下明子
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
「アルファベットのそれぞれの文字の持つ基本的な音を知ることは、英文を読むうえで大きな助けになるでしょう。この本は、絵とリズミカルな文を楽しみながら、文字と音の関係に子供が自分で気付くように作られています。また、英語を自然のうちに身につける一番の近道は、いくつかのやさしい文を覚えて、言えるようになることです。はじめはお子さんと一緒に絵を楽しんでください。それから英語の言葉や文を何度も聞かせてあげてください。」(本文より)
[(7242) 11742](ID:11427)
著(訳)者:
上原忍
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
[商品について]
―意識の枷を外してみる世界―
モンロー研究所が開発し、右脳と左脳を同調させて人の意識を変性意識状態に導くための音響技術であるヘミシンク。
本書は、ヘミシンク・ワークに実際に参加し、変性意識下で未来世体験など驚異の体験をした著者が、その真偽を検証しながら、アセンションをキーワードとして、未来を見据えて今を生きるためのヒントを綴った作品である。
困難な時代を力強く生き抜くための指針として、示唆に富む一書となっている。
[(7241) 11741](ID:11426)
著(訳)者:
内山美津子
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
植物研究家など様々な顔を持つ作者が、生きることの「よろこび」と「かなしみ」を鮮やかに表現したポエム集。鋭くまっすぐな眼差しで日々の出来事や世の中を見つめ、自由な魂の内なる叫びを描く。詩と併せて俳句、短歌も収録。
[(7240) 11740](ID:11425)
著(訳)者:
上原忍
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
死後の世界は存在するのか――人類の永遠の課題に、現役歯科医師が導き出した答えとは。

「肉体が無くなっても魂は、残る。霊魂は、不滅である。死んでも死なない。死は、死後世界への扉にしか過ぎない」(はじめに)
死後の世界(幽界)を知る現代の科学的手法の一つ、ヘミシンクをきっかけに幽界を体験した著者。明晰夢下での体外離脱(幽体離脱)体験をスピリチュアリズム的に分析し、108話のショートショート形式で書き記す。また、著者の東日本大震災での被災体験と震災で亡くなった人たちの... 続きを見る
[(7239) 11739](ID:11424)
著(訳)者:
我聞宗心
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
[商品について]
自然の中で前向きに生きる。
この世に生あることを感謝して、自然の中で溶け合って生きる。
目の前のものをしっかりと見つめれば、無駄なものはいらなくなる。
折々の豊かな情景に包まれて、人生の四季を生きる日々を、しなやかな感性で17文字に凝縮した俳句集。
巻末に橋宗左句集を併録。
[(7238) 11738](ID:11423)
著(訳)者:
島袋善光
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
◇チョー、ククル ル、デーイチ(人は 心こそ第一)

「うちなーぐち(沖縄方言)」のことわざ集。沖縄の自然と文化のなかで生まれ、長く語り継がれてきた250のことわざを、日本語対訳・英語訳付きでわかりやすく紹介。
最初は聞きなれないけれど、徐々に親しみが感じられてくる独特の響き。おまじないのような言葉には、「うちなーんちゅ(沖縄人)」の生きる知恵が詰まっている。
すべての沖縄好きに贈る一冊。
[(7237) 11737](ID:11422)
著(訳)者:
大井俊一
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
[商品について]
第四次産業革命に入ったと言われる現在のビジネス環境の中で、ビジネスを展開する人間自身の精神的な適応は、技術革新に対して遅れている。
いまビジネスマンには、技術の進歩に対応するビジネス展開力だけでなく、技術の進歩によって生まれる新しい時代を生きる「こころ」のあり方も問われている。
本書は、企業の発展に不可欠な中堅リーダーを対象に、熾烈な企業間競争を勝ち抜き、企業を健全に発展させるための「こころのあり方」について考察する。
精神論ではなく、経営陣と... 続きを見る

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