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(01)地域文化
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書名:
君に向かって線を引く
[(9179) 15610](ID:15296)
著(訳)者:
升井 純子<著>、來嶋 路子<編>
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
解は高3男子。双極性障がいの母との二人ぐらし。母の世話をすることに重点がおかれ、自分の学校生活がままならない。周囲も無理解で解に冷たくあたるが、ある日、心ある人とのであい「ヤングケアラーではないのか」と指摘される。解をとりまくあたたかな動きが始まっていく。父をも含めた解の家族の再生はあるのか⁉
書名:
卑弥呼と壹與 女王たちの砂時計
[(9178) 15609](ID:15295)
著(訳)者:
白生 圭
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
人として、日本の歴史に向き合う時に欠かせないものに、史書や金石分という文字の記録を補う考古学などの分野で、科学の進歩を反映させた研究者の想像力が生む歴史の検証に値する史料がある。加えて重要な視点は、❝人間性と公共性❞という普遍的な価値観である。その価値観に基づいて、既知と思われてきた支配統治者が作ってきた長い時代の歴史を改めないかぎり、歴史から学ぶべきものを未来に繋いでいくことができない。『卑弥呼と壹與 女王たちの砂時計』は、この視点の具現化を試みたものである。(あとが...
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書名:
どん底からの挑戦
[(9177) 15608](ID:15294)
著(訳)者:
小谷 博徳
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
人生とは世情や暮らし、環境、貧富等、千差万別を背負い、喜怒哀楽を潜り抜けた道程と思う。
齢80年余りを刻み込んだ年輪の中に、印した足跡の重さ軽さはあれど、一歩一歩無駄にせず歩いて来た人生を、家族はもとより多くの皆さんが活字を通して、ある時は笑い、ある時は涙し、ある時は元気付き、読んでよかったと思っていただけたらと、精魂込めて出版しました。
不幸と貧乏は人生の肥やし。できるか出来ないかはやってみないとわからない。どんな困難も挑戦なくして解決なし。を言葉から実践体験...
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書名:
私はここにいる
[(9176) 15607](ID:15293)
著(訳)者:
中嶋莞爾
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
かつて、数多の空襲の犠牲者たちを、抱くようにして弔った囚人たちがいた。
昭和初期、戦時色が濃くなり始めた世相の中で、不条理な暴力により片目を失明し、収監された小早川鋭士。
囚人たちを社会の一員として信頼する行刑局長・柾木暁の元で、彼はこれまでにない戦時下の刑務作業に就いてゆく。
一夜にして十万人の命を奪った東京大空襲の焼け跡で、自ら遺体整理作業に志願した囚人たちと共に、鋭士は身元すら分からぬ数多の遺体を丁重に埋葬し続けながら、死者たちの声なき声を聞く……。
...
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書名:
生きるために家族をすてた
[(9175) 15606](ID:15292)
著(訳)者:
梅澤仁美
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
前作『使命ある子と育てられました』で宗教二世としての半生を描いた筆者が、あの一冊では語りきれなかった「家族入信」について、今回は真正面から向き合った作品です。
子どもが元気に育ってくれれば、それだけでいい──。
そう願っていた親の想いが、子どもの幸せを願うがゆえに、いつしか子どもの未来を無意識に支配してしまうことがあります。
宗教二世として、親の支配と“正しさ”に苦しみ続けてきた筆者は、かつて自身も、洗脳の中で、
我が子を一度「家族入信」させてしまいます。
...
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書名:
使命ある子と育てられました
[(9174) 15605](ID:15291)
著(訳)者:
梅澤仁美
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
私は子供の頃から家には仏壇があって、母は毎日仏壇に向かって祈っている宗教信者でした。
幼い時に姉と私が家族入会させられてから我が家は「宗教一家」となりました。
そして、病弱だった私に「他の人の試練もあなたは神様と約束して代わりに背負って産まれてきた、使命ある子」と母は教え続け、育てられてきました。
宗教だけでなく、吃音症、鬱、いじめなど様々な試練があった中でも、母は「あなたは使命ある子だからよ」と私に言い続けました。
家族はいつからか、宗教が中心の生活になってい...
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書名:
マスコミバスターズ
[(9173) 15604](ID:15290)
著(訳)者:
淳本 遊
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
SNSはまだ一般的でなかった2000年代初頭、ワイドショーや芸能週刊誌、スポーツ紙を中心としたマスコミは、現在よりも影響力を持ったモンスターだったが、ある男女をめぐる報道に加熱し、悲劇を引き起こして糾弾される。しかしそれはマスコミ被害にあった者達が張り巡らした計略だったのか? マスコミ被害を追っていたフリーライター折原跡美が行きついた真相とは? マスコミの在り方を問う社会派エンターテーメント小説。
書名:
パレスチナ刺繍ークロス•ステッチの世界 増補改訂第2版
[(9172) 15603](ID:15289)
著(訳)者:
臼杵良子
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
解説篇とモチーフ(図案)篇で構成された本書は、母から娘へと何世代にもわたり継承されてきたパレスチナ刺繍の意味を解説し、フルカラーで美しいモチーフを紹介している。パレスチナの歴史的背景や人々の生活、文化を映し出す刺繍は、今では離散した個を結び付けるパレスチナのアイデンティティの表象と女性達のエンパワーメントの一つとなっている。多種多彩な305点のモチーフは、深刻な人道危機に瀕しているガザを始め、地域別に収載している。
書名:
記憶はミステリー
[(9171) 15602](ID:15288)
著(訳)者:
松井忠弘
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
主人公小海柿男は、運命的のように、下原数枝という女性と恋に落ちるが、彼は記憶喪失の病気を患っており、最終的に、彼はその記憶を辿るが、思ってもいない真実を知る事になる。殺人事件でないサスペンス要素を多分に取り入れた、読みやすく、しかもダイナミックな感じで、話は進んで行きます。
書名:
三人娘行状記
[(9170) 15601](ID:15287)
著(訳)者:
田邊眞知子 旧姓:岩佐
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
著者は田邊眞知子(旧姓 岩佐真知子)です。数年前に妻の本棚からこの1冊を見つけ、読んでいるうちに楽しくなり、復刻版を早速作りました。何より1970年頃の旅行事情、社会状況、女学生の生きざまなどがイキイキと表現できています。学内で北海道旅行計画する人に参考になるように書いたようです。
申込者の私は著者田邊眞知子の夫の田邊史朗です。本人は不治の病で闘病中です。
書名:
与一と坂額 天慶前夜
[(9169) 15600](ID:15286)
著(訳)者:
市村 嘉平<著>、西村 早紀子<編>
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
建仁元年、鳥坂城の合戦に敗れて因女となった坂額御前の身柄が鎌倉に護送される。その坂額御前を利用して、源頼家の側近小笠原長経を殺害しようとする北条時政。浅利与一は、その企みを防ごうと活躍する。
延長八年、藤原北家の封国成立を企む藤原忠平。忠平の野心を知り苦悩する藤原靖貫の姿を描く。
書名:
それからの万次郎 ―中浜万次郎の生涯―
[(9168) 15599](ID:15285)
著(訳)者:
吉岡 七郎
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
土佐の漁師が、船の漂流によりアメリカ本土に。そして十年後に帰国。幕末から明治にかけて生きたジョン万次郎のすべて。十五歳の決断から始まり、アメリカ生活、捕鯨大航海時代、琉球での万次郎、武士に登用され土佐から幕末の江戸へ、究極の選択をする維新前後の万次郎。その過程を七章から組み立てた波瀾万丈の物語。
書名:
父の背中
[(9167) 15598](ID:15284)
著(訳)者:
津田 あゆみ
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
令和3年3月30日コロナ禍で逝ってしまった亡き父の一生を娘の眼から綴った追悼集 大好きな父の生き方を少しでも多くの縁ある方に知って頂きたいとの想いで書きました。
書名:
狗吠
[(9166) 15597](ID:15283)
著(訳)者:
波平 由紀靖
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
南九州の隼人族は朝鮮軍に投降後、数世紀に亘って武器の製造を禁じられている。平安中期、その隼人の国に天皇の守り刀を鍛える名工は現れた。以来、その門流は波之平鍛冶として幕末まで命脈を保っていく。これは薩摩刀一千年の礎を築いた初代浪平行安の天に導かれたような生涯を描いた作品である。
書名:
荒川河川敷のプンリム
[(9165) 15596](ID:15282)
著(訳)者:
渡辺 つむぎ<著>、トッケビ・プンリム<編>
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
記載なし
書名:
ルーアンの鐘 Rouen,la ville aux cent clochers
[(9164) 15595](ID:15281)
著(訳)者:
倉富 治郎
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
フランスの古都ルーアンから送る、山あり谷ありの留学記。製粉会社技術員が魅了されたフランスの日常と文化。不慣れな言語に苦戦しながら深めた北仏・ノルマンディーの人々との交流、ヴァカンス先での思わぬアクシデント、美食国家・フランスの意外な家庭料理。管理人夫妻と家族の様に暮らした下宿生活、九死に一生を得た列車転覆事故、間近で観戦したツール・ド・フランス。1984年から二年間ルーアンに技術留学の為に滞在した元製粉会社技術員が綴る思わぬ発見と驚きに満ちたフランスでの生活。
書名:
あにくんとおとうとくん
[(9163) 15594](ID:15280)
著(訳)者:
石川くに
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
絵本。
少し昔、夏に多くの子どもの楽しみの中に、親に海水浴に連れていってもらうというのがありました。男の子の兄弟も待ちに待ったその日が来ると、楽しみで仕方がありません。ところが、よく兄弟のいさかいをしている彼らは、こういうときにも派手に喧嘩をしてしまいます。
さて海に着いてそれぞれに遊んでいるうちに、弟の方は大波に打ち付けられます。彼は必死にそれを乗り越えましたが、心は恐怖で一杯になってしまいました。物語は、彼が元気に立ち直るまでを描いています。兄弟としても関係が一...
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書名:
これからの「優秀」って、なんだろう
[(9162) 15593](ID:15279)
著(訳)者:
中村 隆紀
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
「AIと協働する時代こそ、人間知性について話し合おう」
AIが急速に、そしてディープに仕事を学んでいます。
・・・・・・では人間は、なにをディープに学ぶべきでしょう?
著者は、創意性豊かな人材育成のアドバイザリーを務めており、その現場から、働き方の大転換に直面する人々の、リアルな想いを拾い集めました。
そうした想いの断片を編集し、さらに「人間知」の過去と未来を重ねてひとつの物語に織り込んだ、ビジネス分野の書籍としては、異色のフィクションストーリーです。
...
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書名:
石油会社消滅す
[(9161) 15592](ID:15278)
著(訳)者:
平 一生
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
大手石油会社の合併と業界再編の裏側に渦巻く政策当局と国際資本の水面下の駆け引き、野心と保身に揺れる経営者と筆頭株主創業者一族の対立、翻弄されるサラリーマン達、一儲けを企み蠢く禿鷹ファンドの姿をその背景となる政治経済情勢まで描き込んだセミドキュメントタッチの長編小説です。
舞台は石油会社ですが、日本の企業社会全般に通じる組織の経営者や社員が人生を賭けて織り成す人間模様でもあると思っています。
そして組織の大義の裏に隠された本音が、実はビジネスを動かすダイナミズムを...
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書名:
Fewture 1巻
[(9160) 15591](ID:15277)
著(訳)者:
mrR(maruR)
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
※1巻の要約
どうしてこうなったかはわからない。
エイクレイトボールを手にした元地球の一般市民ヘルメット、記憶喪失の電子人間となって大きな大きな自然広がるとある星で遭難する。
この宇宙に呼び寄せた船団長マイナー、心苦しくも虚無主義勢力群が仕掛けた惑星爆弾の窮地告げ、起爆解除を要請。
致し方なく苦難の原道辿るヘルメット。されどマイナーのナビゲーションと現地で出会った小さな仲間たちとの協力が功を制し、とある星の崩壊を防ぐ。
次に工業惑星テツカより、見習い魔法使...
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書名:
ドラッカーに教わったことと教えたこと
[(9159) 15590](ID:15276)
著(訳)者:
庄司 進
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
ドラッカーは、日本においては、「経営学者」でとおっていて、「会社経営の指南役」とみなされているようだ。しかし、ドラッカー自身は「ビジネスには関心がない」と言っている。彼は経営管理そのものよりも、組織と人間のかかわりあいを追求していたように思われる。その視点から、本書では、経営管理、経営学から少し離れたドラッカーを考察する。
書名:
京都を思う
[(9158) 15589](ID:15275)
著(訳)者:
青木 一浩
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
筆者は、京都芸術大学(旧京都造形芸術大学)の通信教育部、陶芸コースに在籍していた。その時のスクーリング事を書いた。また、日頃思っていることも書いた。そして、芸術学コースへ再入学したので、そのスクーリングの事も書いた。日頃思っている事、新型コロナなどについても書いた。
書名:
続・清水芳武作品集(絵と文)
[(9157) 15588](ID:15274)
著(訳)者:
清水芳武
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
自称画家としての、私の自伝的画業を通した絵画に関わる諸々の研究(作家評、画論、地方文化、美術教育等多岐にわたる)について述べた。併せて載せている私の作品は、上記の研究と抽象絵画への転換が重なり、試行錯誤が多く習作程度の段階であるが、研究の論とその現示の困難の現状を波瀝し、現段階の私の画業とした。
書名:
父と母の戦中・戦後 ―変わりゆく時代を生きた ある窯業家の足跡―
[(9156) 15587](ID:15273)
著(訳)者:
長谷川 洋
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
兵役を経験し病身で帰還した父と、女子抵身隊に応募した母は、中島飛行製作所で知り合い結婚した。二人は敗戦後、日本瓦製造を始めた。これらの経緯を当時の新聞村史誌等を調べて、時代背景と共に叙述。その流れの中で長年続いて来た小泉焼製品の一つに「糸鍋」が群馬の生糸の生産に活用され近代化推進に役立った。
書名:
「あそびをせんとやうまれけむ」 ―ヴェルナー・シャウマン遺稿集―
[(9155) 15586](ID:15272)
著(訳)者:
ヴェルナー・シャウマン<著>、野口 薫<編>
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
ドイツ、ボン大学で日本学を学び、早稲田大学暉峻廉孝教授のもとで「仮名垣魯文」に関する論文を著し博士号を取得したドイツ人日本文学者、日本文字研究者Dr. Werner Schaumann(1948.9.25~1013.4.21)が残したエッセイや論文をまとめたもの。日本語訳は妻、野口薫。
書名:
はははの話~光さすリビング、くつろぐ三原色~
[(9154) 15585](ID:15271)
著(訳)者:
えりぱんなつこ
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
平凡な日々と家族の思い出エッセイ本です。胃痛で仕事を辞めた(当時)25歳のわたし。逃げるように田舎へ引っ越し、認知症の祖母、一生懸命な母と女3人暮らしを始めました。約2年6ヵ月続いた生活での3人の思い出や、日々の暮らしで感じた喜怒哀楽……。わたしを形づくっているものを書きました。
書名:
いのちが輝く瞬間
[(9153) 15584](ID:15270)
著(訳)者:
山科正平
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
最近の20年ほどの間にアフリカ、カナダ、スリランカや北海道東部、佐渡、東京と近郊などで撮影した動物の写真にエッセイを加えて、地域や動物毎に20章にまとめた。
書名:
玉蓮・小さな泥棒 ―私家版中国小説翻訳集―
[(9152) 15583](ID:15269)
著(訳)者:
津之谷 季
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
2013~19年に文芸同人誌「果樹園」に発表した中国・台湾の9編の小説の翻訳を一冊にまとまて本です。
原作者からの翻訳許可を取っておらず、自分の勉強のつもりで訳したので私家版として自費出版しました。面白い小説ばかりなので、多くの人に読んでほしいです。
書名:
奇跡のご縁
[(9151) 15582](ID:15268)
著(訳)者:
桜田りんご
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
子どもの頃から夢見がちだった高橋由里香。
恋愛系のドラマや漫画に強い関心を持っていた。
社会人として経理の仕事をこなす由里香。
多忙な時期もあるが、それなりに充実した日々。
ある日、取引先の瀬戸と出会うことになる。
偶然のような必然のような出会いである。
第一印象から瀬戸が気になる存在だと認識する。
しかし、同時に軽い男性という印象も受けた。
接点が増えていくと、お互いの距離感も変化する。
出会いがつながり、変化していく2人の関係性。
惹かれ合い...
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書名:
四季のハガキ絵 ―上田雅美作品集―
[(9150) 15581](ID:15267)
著(訳)者:
上田 雅美
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
2000年頃からハガキに絵を描くことをすこしずつ始めました。初めのうちは絵手紙を描こうと頑張っていましたが、写実的に描きたいと思いようになり絵が変わってきました。花、果物、野菜等を実物をよく見て描くことを心がけてきました。そのものの美しさが描けていたらなあと思っています。
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