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検索結果:8900件(1741〜1770件を表示)
[(7107) 11341](ID:11026)
著(訳)者:
Reo
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
天気のいい日も、曇りの日も、雨が降っている日も、風の日も。
新しい一日の始まりに、その日のページをそっとめくってみてください。
ささやかだけれど心地いいエネルギーがあなたに届きますように。
プロフィール☆
自分自身の痛みや悲しみが、希望の光へと変容する素晴らしいプロセスを体験した。
このことにより、他者の痛み悲しみから希望の光を見出し、自己実現のサポートをしている。
福祉大学卒業後、非行少年更生施設の教官を14年間勤め、ホメオパシー、カウンセリング、心理学、... 続きを見る
[(7106) 11338](ID:11023)
著(訳)者:
杉村 健太郎
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
65歳からいきなり、制限時間が国内最短の秋田100Kmマラソンに参加。
加齢との戦いと走力維持して完走した記録を毎年地元紙に投稿した。
これが高齢者から注目支持された。
66歳以上の完走者には「チャレンジ賞」が与えられる。
この賞を獲得できずに無念の引退をした先輩選手とこの賞を獲得できずに毎年苦しむラン仲間に捧げたい。
[(7105) 11337](ID:11022)
著(訳)者:
渡辺 保
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
凡そ百年前の大正の始め頃、北海道の奥地は未開の地であった。
岐阜県から入植した青年開拓者の父は、息子に嫁をと画策した。
娘は父の懇願と、言葉を信じ会ったこともない人に、まして山奥とも
知らず嫁いだ。
あまりにも実家と違い、人里離れた秘境での自給自足と、過酷な
開拓の労働に耐えた。
二年間の暮らしを追い綴った。
[(7104) 11333](ID:11018)
著(訳)者:
大久保久能
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
 前方後円墳は不思議な形をしているが実は親の古墳に向かって順に造られた(写真-事実-発見)。表紙はGoogle航空写真で、誰でも天皇家の初期8朝を確認できる。空撮すればNHK1時間以上のビッグニュースとなれるし教科書も変わるでしょう。古代人が何を考えたかが重要で、昨年、研究・評論部門1次選考で落ちたので「小説部門」で出品することにした。
 表紙の美しさもグラフィックだし、どこの現地でも確認すると大当たりしたり筆者の発見記でもある。ということで内容をもった推理小説ともい... 続きを見る
[(7103) 11332](ID:11017)
著(訳)者:
中井 圭次
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
倒産者が、慚愧の境をいかに脱し、いかに「卯案れ変わり」を実現していくか、
その標準的手法の考案。
倒産に至る自身の問題点を「我(有・我・我体」とし、事業経営の取り組みを
その脱却としての「同自」において考える。
四国歩き遍路、瞑想、コスモスセラピー、内観修行の実体験を昇華させ、そこに得た
仏教に基づく実践論。
[(7102) 11326](ID:11011)
著(訳)者:
芳賀 町子
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
闘病生活30年、心筋梗塞と腎不全と闘いながらも海外旅行や山登りを
楽しんだ夫婦と子供に家族史。
中でも人工透析液を大きなかばんに詰め込んで巡った中国内モンゴルや
南アルプス登山は闘病家族の一つの考え方を示す。
夫婦の出会いから69歳dせの夫の死まで曲折を乗り越えて生きた二人の
生きざまは涙せずに読めない。
[(7101) 11325](ID:11010)
著(訳)者:
秋山 武
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
自民党県連と歩んだ40年の半生記。
国政・知事選を巡る分裂劇を事務方の目線で描写。
事務局長時代、郵政選挙で党公認で比例名簿に登載され次点を経験。
民営化反対の候補を党紀違反覚悟で県連が公認。
党本部は「刺客」を投入。
県連組織は長期に亘り混乱し、衆・参国会議員は不在の事態に。
崩壊の危機から再建への奮闘記録。
[(7100) 11324](ID:11009)
著(訳)者:
北谷ゆり
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
(巻末より)
素晴らしい絵、作品の掲載をさせてくれた皆様に、深く感謝をします。
頂戴したお代を、動物保護活動をされている方々に寄付する意向であります。今日もいい一日です。
[(7099) 11315](ID:11000)
著(訳)者:
だんじり彫刻研究会
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
本書は、岸和田の彫刻文化を、その源流まで遡って紹介した初めての本です。全国的に有名な岸和田祭(大阪府岸和田市)。そこで曳かれる地車(だんじり)には、日本神話、源平合戦、太平記、太閤記などの歴史物語に取材した精細で躍動感あふれる彫物が施されています。その彫刻技術は日本屈指と言われており、現在も岸和田および周辺域で多くの彫刻師が活躍していますが、その系譜の一つが淡路島であることはあまり知られていません。

本書では、100点以上の写真と図表を用いて、岸和田と淡路で育まれ... 続きを見る
[(7098) 11314](ID:10999)
著(訳)者:
眞玉橋加奈子、松岡由香子〈文〉、当山百合子〈絵〉
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
1985年5月 スイスのジュネーブにある赤十字国際委員会(ICRC)より、顕著な功績を残した看護師に与えられる世界最高の栄誉「フローレンス・ナイチンゲール記章」を沖縄県の出身者としてはじめて授与された女性がいました。
彼女の名前は眞玉橋ノブ。
1945年の沖縄戦に「ひめゆり女学徒隊」を率いる看護婦長として従軍したノブは、傷病者の救護看護に不眠不休で献身し、激しい戦渦を冷静沈着に行動しながら常に周囲を励まし続けました。また戦後復興までの長い道のりにおいては、類まれな博... 続きを見る
[(7097) 11313](ID:10998)
著(訳)者:
篠原 孝一
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
今日、過労死状態である小中学校教師、とくに小学校教師の多忙の実情を、体験を基に、
具体的に記述した。
そして、多忙の原因、結果、影響、対策を、これまた、学校、教師、子どもの視点で考察した。
現場からの訴えとして、私見では、比肩できる類書は存在しない。
私が数十年体験し、考えてきたことのまとめである。
[(7096) 11310](ID:10995)
著(訳)者:
太田原 和橆
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
敗戦の翌年、防疫に必要なワクチンを製造する化血研を創設した太田原豊一の
写真アルバムには、米国人3名を含む8名が浴衣で正座した奇妙な宴会の写真が
あった。
これは昭和22年夏一見些細な事件から発した太田原の退任と事業所閉鎖の危機の
謎を、筆者(豊一の孫)が同写真に導かれるように解明しようとした記録である。
[(7095) 11307](ID:10992)
著(訳)者:
杉本武ほか
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
「唐人お吉」に間違われた少女写真の謎に迫る歴史漫画です。
舞台は幕末の横浜。日本初のグラビアアイドル誕生には3人の西洋人写真家が関係していました。黄金の国ジパングでひと旗上げようとした男たちの栄光と挫折。
史実に基づいた人間ドラマを外国人居留地研究の第一人者・斎藤多喜夫先生監修の下、作り上げました。
デートスポット横浜みなとみらいで、その昔どのようなことがあったのかを若い世代にも、ぜひ知っていただきたいと思います。
[() 11302](ID:10987)
著(訳)者:
安茂 興人
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
英会話がきらいで苦手な筆者が、出来ないため、
会社や社内エリートから見下されるのに発奮し、外資への挑戦まで
して身に付けた苦労話
[(7094) 11291](ID:10976)
著(訳)者:
二宮 龍也
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
全詩を次の5章に分けてある
1、地球人
2、コーヒーを飲と
3、涙を拾いにやってきた
4、いつかずっと
5、ゆず
全58編あります。
日常生活で感じたことを綴りました。
1つは自然の瞬間をとらえたもの。
もう1つは、物語性のあるもので書いています。
[(7093) 11290](ID:10975)
著(訳)者:
敷田志郎 敷田千枝子
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
幻の技法「截金」を蘇らせた
加賀出身、希代の芸術家
その人生に迫る渾身の一作
巻頭カラー頁:西出大三作品8点
付録1 〔西出大三作品一覧〕
付録2 〔西出大三年譜〕
[(7092) 11289](ID:10974)
著(訳)者:
村上 邦治
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
千家尊福は若くして出雲大社宮司・大教正西部管長を務め、祭神論争では伊勢派と激突後出雲大社教を創教した神道家である。
伊藤博文の推挙により政治家に転身貴族院木曜会領袖として博文を支え、埼玉・静岡・東京府各知事を歴任司法大臣となった。
歌人や「一月一日」作詞の顔を持つ多彩で波乱に満ちた人物の本邦初評伝。
[(7091) 11288](ID:10973)
著(訳)者:
佐藤 紫寿
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
ベネチアのブラーノ島に伝わるレース編みに込められた”海の魔女の力”を、
セイレンと漁師の伝説をモチーフに紡いだ「水色の家の魔女」、
引きこもりの息子とその両親との心温まるやり取りを描いた「静かで、とても幸福な一家」など、
5つの短編を収録した著者2冊目の作品集。
書名:FeIicidad
[(7090) 11287](ID:10972)
著(訳)者:
佐藤 紫寿
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
第25回新潟日報文学賞小説部門受賞作品を加筆訂正した
短編「藍靛創」をはじめ、人間としてのキリストの素顔を一弟子の視点から
描いた「水辺に献ぐ」、
雪山で春を待つフキノトウと朱鷺の出会いと別れの物語「空に咲く」など、
8つの短編を収録した著者初の小説集。
[(7089) 11286](ID:10971)
著(訳)者:
羽田 光夏
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
全盲のロック詩人・羽田光夏(はねだひか)の第一詩集。

おもに10代のころに書いた作品がおさめられている。長年の人と、世界と「つながりたい」という思いが軽快なリズムでつづられており、ともすれば内向きになりがちな令和の時代の10代、元10代におすすめの1冊!
書名:Q
[(7088) 11284](ID:10969)
著(訳)者:
武田 マイカイ
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
『Q』は、おそらく世界初、1P(の物語)しかない書籍です。
話を膨らませるのではなく削り尖らせました。
これまでにない読書体験を味わえるかと思います。
[(7087) 11283](ID:10968)
著(訳)者:
藤原 益栄
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
多賀城は奈良から平安時代にかけ陸奥国府が置かれ11世紀中頃まで東北の政治、軍事、文化の中心地として栄えた土地である。2024年には「多賀城創建1300年」を迎える。その多賀城を歳時記「春夏秋冬」に区分し、さらに「二十四節期」毎に編集するという年代順に書かれた、これまでの歴史・郷土史とは異なる斬新な構成となっている。
[(7086) 11282](ID:10967)
著(訳)者:
佐藤 和賀子
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
2014年に創立100周年を迎えた坂総合病院の前身であり、源流である私立塩釜病院開設者、坂定義氏の生涯と業績を詳述したうえで、現在の坂総合病院の医療活動に脈々とつながる坂定義氏の人物像を描いています。医療と坂総合病院関係者のみならず地域でも評価される一冊です。
[(7085) 11280](ID:10965)
著(訳)者:
橋本秀一
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
明治十九年長崎。巨艦定遠などから成る清国北洋艦隊の水兵四百人が上陸し、日本人警察官との間で「小戦争」を繰り広げた。日本人警官側は二十九名が殺傷され、清国側も五十名が死傷した。事件は、被害者の日本が清国の海軍力を恐れ、喧嘩両成敗で処理された。当書は、当時の新聞記事や裁判記録、外交文書などを分析・調査し、事件の詳細を再現。埋もれていた歴史に光をあてる大冊。

[(7084) 11273](ID:10958)
著(訳)者:
荒井慶子
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
40年前に俳句を始めた頃は使いやすい辞典がありませんでした。自身の国語力を上げる為と、所属結社先輩の秀句を記憶にとどめておきたいという想いから、パソコンの中に少しずつ句と語彙をためてきました。私は日本工芸会に所属する人形作家です。人形制作に重ねての作業でしたので、四半世紀かかってしまいました。約3400語全てには例句を載せることができませんでした。お使いくださる方ご自身の句を入れていただければ幸いと思います。
掲載例句約6100句(165名)
[(7083) 11270](ID:10955)
著(訳)者:
市村 栄理
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
学生時代に俳句を始め、教職、子育て、渡米、認知症の母の介護と大波小波の人生を詠み続けた三十年間の処女句集。
子供俳句の講師もし、不登校児が俳句で元気になったことも。
東日本大震災直後に長男が仙台に進学、被災地の実状に直面。
災害や分断の危うい時代に、平和と自然を大切にする地球を残したいと祈りを込めて詠う。
[(7082) 11267](ID:10952)
著(訳)者:
ゆら 源平
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
旅で出会った青年に触発されて生まれた小説。
高校卒業後、世界一周の旅に出た主人公が、最後にたどり着いた沖縄で
出会った少女さくら。
二人の本当の旅がこれから始まる。
[(7081) 11266](ID:10951)
著(訳)者:
小林 則夫
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
20年以上の嗜みの釣りの集大成が、今ここにある。
釣りに現を抜かし釣中毒症となり、釣りバカとなる遍歴を可笑しみを混同じえて綴る。
釣りへの熱い想い入れにより、育んだ悦びと人生の輝きがある。
それを全く異例の年賀状掲載の形でも吐露。
更に放流釣りや大物鶴りといった興味満点の実践的な役立ち情報も満載の異色の本。
[() 11264](ID:10949)
著(訳)者:
相澤 永子
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
母は70歳も近くなった頃に、三原色で絵を描く事を習い以後毎晩一日の終わりの
日課として、家族や友、大好きな花々の語りかけながら、たくさんの絵を描き留めました
今では絵も書もままならなくなってしまった母の為の、日々の想いが込められた作品を
一冊の本にまとめました。
[() 11263](ID:10948)
著(訳)者:
張ヶ谷 弘司
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
1950年代、米軍事政権下、沖縄伊江島に及ける極東最大の米軍射爆演習地建設による
土地強制収用問題に対し、指導的役割りを担い、非暴力と農民独自の土地返還運動を勤めていつた
阿波根 昌鴻氏との出会いの1969年より1997年までの日々を追った記録写真集です。

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